旅行

長浜・近江八幡の旅 お土産

先月訪ねた長浜。近江八幡の旅行。
一泊の旅行なのに、車の後ろは3軒のお土産で埋まる(笑)

私が買って帰ったものをご紹介

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お漬物屋さんで買った3点
チーズの味噌漬けはまだ開封していませんが
赤蒟蒻と筍の味噌漬け。美味しゅうございました
私の一番は、赤蒟蒻の味噌漬けでした


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長浜で主人が買った刺身用と焼肉用の胡麻
なに?ソレ・・と冷ややかな声を掛けたのですが
お刺身用を開封
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胡麻の香ばしく炒ったものに、わさびのドライが混ざってます
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このわさび。結構利く!
沢山つけると涙もの(笑)

お刺身にこれ・・合う!
キュウリにも付けてみましたが、これもいい!
通販あり
焼肉用はまだ未開封ですが、超期待!

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黒壁スクエア 菓匠禄兵衛の草餅
ラコリーナ  たねやの栗大福

2つともご近所さんが買われ、お裾分け頂いた物
どちらも美味しかったのですが、私には草餅の方が一段上の様に感じました

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主人の晩酌のアテに買ってきました

上記は美味しかった品々でした

ここからは・・・(笑)
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帰り道の永源寺道の駅で、帰ってからの夕食用に松茸ご飯購入
それなりのお値段でしたが、この時期ですからまだ国産の松茸ではないと承知の上での購入でした
何より、一日一組の宿泊で、評判のいい日登美山荘の品だったことも
大きな決め手となりました

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帰った日の夕食に頂きました
松茸の香りは、それなりに。
これね。。。ご飯がパッサパサ・・パッサパサで、正直な話美味しくありませんでした

日登美山荘との記載があり、ここならと思っての購入だっただけに、残念でした。

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私の方では見なくなったカール
好きだったのに・・・最近みません
永源寺道の駅で見つけたので、思わず購入。棚に値段の表示はなかった(見つけられなかった)のですが、スナック菓子だし値段を気に留めず購入
家に帰ってレシートを見てびっくり!
1個198円でした。
まさかスナック菓子がとびっくり価格でした。



長浜・近江八幡の旅 ⑤

旅の終わりの目的地は、近江八幡。ラコリーナ

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緑の芝に覆われ尽くした屋根
後ろの八幡山としっくりと調和して、堂々とした姿を見せてくれていました

今まで、何度も訪ねているのですが、こちらに初めて訪ねたのが2015年冬でした
10年前になります
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10年前に尋ねた折には、屋根の芝生はまだまだ赤ちゃん

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当時はブログのオフ会でこちらに初めて連れてきて頂いたのだった・・・
あれから10年。ひと昔・・

今回は「買い物サッサと済ませよう」と意気込む旦那衆と一緒
落ち着かない・・(笑)
店内ショップを抜けると里山の風情がパッと広がります

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普段から田舎生活の6人には、珍しい風景でもなく(笑)・・・

後ろのへんてこりんな建物は、クラブハリエ本社です

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田舎でも最近は見なくなった稲架(はさかけ)風情

10年前は・・
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まだ造成中
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将来のビジョン・・なんと敷地面積は、35000坪(115.652㎡)
八幡山から連なる丘の壮大なプロジェクト計画でした(画像クリックで大きくできます)

あれから10年 見事に里山の風情が出来上がってます

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田んぼをぐるりと囲むように歩道が・・
写真を今、見ながら・・・
この天井は、バームクーヘンを模したものかなぁ・・

今回、初めて見たバーククーヘンの製造過程(工場見学)
私はこの存在を初めて知りましたが、3年4年前に出来たようです


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工場見学を終えて、回廊に戻り
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生姜が植えられています
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里芋のお世話をされる方も
この方たちのお陰で、四季折々の風情を感じる事が出来るのですね

で・・・
買ってきました。クラブハリエのバームクーヘン
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一般によく見る市松模様の包装紙や箱ではありませんでした

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ラコリーナ限定のパッケージだそうです

今回、長浜。近江八幡をご近所の仲良くさせていただく3夫婦6人で
一泊。私の独断と偏見でコースを提案しましたが
男性諸氏には「すこぶる楽しくない」コースとなってしまったようで
申し訳なかったです
こういったところは、やはり、女性同士で訪ねる所でしたかね(笑)

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二日間。しっかり歩いて、
帰ってから二日間。足のふくらはぎが痛みました
普段の運動不足を痛感した事でした

買って帰ったお土産の紹介はいずれまた・・

連日、長い帯の旅行記を読んで下さってありがとうございました


長浜 近江八幡の旅 ④

村雲御所瑞龍寺拝観させて頂きました

11年前。狭心症のセカンドオピニオンに
大阪の循環器センターに受診の前日
このお寺を訪ね、八神仏巡りをして不安な気持ちを落ち着けた物です
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画像は当時集めた八神仏御朱印です

お陰様で、11年。
時々の発作に悩まされはしますが、大事に至らず
今回、お礼の意味も込めて、
どうしても中を拝観させて頂きたかったのです

一緒に旅するお仲間には、長い時間お待たせする事になって
本当に申し訳ありませんでした

大急ぎで回りました
(待っていただく方には長く感じられたでしょうね。)
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本堂・御本尊です・ここまでは無料でした

☟以前尋ねた折の画像です☝と比べると
   ずいぶんきれいになってます
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拝謁の間
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拝謁の間 

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妙法の庭
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舞台
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雲の間
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来賓の間
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ピンボケですが、廊下の裸電球もオシャレでした
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画像ではわかりにくいのですが、昔のガラスの技法で
波打ったガラスでした
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これ・・蓮の実から芽が出てオブジェと化していました
これは面白い・・
我が家の蓮の花。今年は実を付けませんでしたが
次回私もこのような物挑戦してみたいです
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廊下の一番奥には茶室。
こちらの襖はmaisさんの斬新なデザイン
調べてみたらサンスクリット語で「天界に咲く花」を意味する曼珠沙華は、
『法華経』を釈迦が説いたことを祝って天から降ってきた花の一つとされ、
見る者の悪業を払うという。  
そう言えば廊下でも、斬新な色使いを見ました
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hpから画像をお借りしました
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茶室の前のガラス戸
右上に「正面の山が比叡山です」と貼られていました(笑)

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お仏壇でも神棚でもいいからお祀りしてくださいとのこと

お仲間をお待たせしています
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ロープウェイ乗り場に急ぎ、皆さんと合流

山を下りるとお昼ですが、朝たっぷり食べたので
お腹は空いていませんが、「朝は朝」「昼は昼」との意見もあり
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京都加悦 押し寿司を
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主人は6種の押し寿司。私はバラ寿司を
私はお腹いっぱいで、ほんの一口頂き持ち帰りました

今回の旅で買って帰らなきゃいけない物がありました
「麩」です
近江八幡の新町通り。。麩の吉井さん
買って帰ろうと意気込んでいたのに
お店を探しても見つかりません。「確かにここに」と確信をもって
近所のお店の方に伺いました
お店を閉められたとの事・・がっかり!

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昔のブログから・・
麩というより、高野豆腐の様な食感で、煮崩れないし・・
スーパーで買う物と全く別物だったのに・・・残念です

変わったと言えば。。ここも

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お菓子の販売がすべてなくなって、食事処となっていました
近くにラコリーナが出来て、お菓子の販売はそちらに。。という事かな

近江八幡。もっとゆっくり街歩きをしたかったのですが
男性陣と一緒では、イマイチ話がかみ合わず(笑)
この後、ラコリーナに向かいました


行って見たかった瓦ミュージアム
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クラブハリエにも立ち寄りたかったし

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八丁堀も歩いてみたかった・・・
黒壁スクエアにも、近江八幡にも心を残してきました
(機会を見つけて心を取り戻しに行かねば(笑))

長浜・近江八幡の旅 ③ 

二日目もお天気に恵まれました
ホテルから一時間弱。近江八幡に向かいました

私は近江八幡の町が好きで、友人と。家族と。ブログのオフ会で。と何度も訪ねる町です。

スタートは日牟禮八幡宮から・・


日牟禮八幡宮。一の鳥居は車で通過してしまいました
(駐車場は鳥居をくぐった中にあります)

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過去に参拝した折の画像を改めて貼り付けておきます
日牟禮八幡宮 一の鳥居です

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楼門です 立派ですね

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拝殿です

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拝殿の真後ろに、本殿

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本殿横の渡り廊下
この場所で、ふと目に留まった案内

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今まで、何度も訪れているのに、全く知りませんでした
鏡池に顔を写す事。。虚偽の心。。
私の場合は池に引き込まれそう・・

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鏡池・・引き込まれたらと思いながら、覗いてみました
引き込まれずよかったぁ(笑)

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本殿奥の大岩
屏風岩とも言われると。。
確かに屏風の様に見えるね

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あちこち、ふらふらしてる間に、仲間の姿が・・・

楼門外で合流出来ました

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向かうは八幡山山頂 
標高271.9mの八幡山にロープーエーで4分

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眼下に琵琶湖。水郷の近江平野を眺めつつ。。。
あっという間に山頂

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地蔵道というらしい
山道をふうふう。喘いで歩くのは私一人だけ・・・

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村雲御所瑞龍寺門跡石標

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北の丸跡を経て村雲御所瑞龍寺に向かうコース
(北の丸まで5分ですが、村雲瑞龍寺まではぐるっと。。時間が掛かります)

石段を行く近道コースに分かれます
どちらのコースも終点は村雲御所

我々は迷う事なく、近道を!
普段の運動不足と体力のなさて、仲間から大きく外れ青息吐息です

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やっと山門到着
この寺院は 門跡寺院です
皇族や摂家が 出家して住んでいる寺院のことで、格が上のお寺です  
上の画像の石標にも、お賽銭箱にも菊の御紋が見られます

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瓦にも菊の御紋が使われています

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京都から移築された旨の記載あり

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山頂からの眺め
山頂一帯は、琵琶湖国定公園特別地域に指定されているようです
秋の作業を終えた田んぼや水郷の近江の町並み。
琵琶湖、比良山系など、一望の下に見る事ができました

村雲御所瑞龍寺。本堂の写真を撮り忘れました。
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2014年11月。オフ会で訪ねた折の写真
3人ともに思いっきり息を吸って・・(お腹を引っ込めて)
(11年前。3人とも若いわぁ・・10年ひと昔って言うけれど)
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hpから画像をお借りしました

私は中に入って拝観したいと切望
他の方たちは一足早くロープウェイ乗り場に向かわれました
お待たせして申し訳ない事でした 

同行者ご一行様
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(画像は過去に尋ねた折の物です)
非常に早いお帰りでしたが、あちこち見て帰られましたか

瑞雲寺の様子は明日につなぎます


長浜。近江八幡の旅 ②

長浜からは、琵琶湖を右手に見ながら15分位
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エクシブ琵琶湖到着。
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いつも夫婦単位で一部屋なのに、今回は6人で2部屋
男女別の部屋割としました
今回は9階
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ベランダから琵琶湖が見える

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こじんまりしたお部屋。3人でなら十分



5時から夕食
少し早めの食事は、食後に花火大会に出掛けるため。

焼き肉近江亭にて
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乾杯!
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キムチ。野菜サラダ。焼き野菜。
画像は3人盛
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画像は牛タン2人盛
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画像はロース。カルビ各2人盛

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画像はマル肉2人盛 
焼きシャブにて

マル肉って初めて食べました。サーロインの隣の部位だそうで
赤身にサシが少し入って、柔らかく美味しいお肉でした(ちなみに近江牛です)

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サッと焼いて、とろろで食す(とろろに、すき焼き風の味付けしたもの)
この様な食べ方。初めてでしたが、なかなか美味しゅうございました(笑)
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石焼きビビンバ3人盛
お姉さんか上手に混ぜて下さって。
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少し辛味(コチュジャン)を足して、いと美味し!
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デザートはレモンシャーベット
口の中がさっぱり!
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美味しいお肉とビールで大満足の夕食でした
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7時。玄関に2台のバスがスタンバイ
花火大会会場(長浜豊公園)まての送迎

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会場はとても広く、沢山の露店やキッチンカーが出てにぎわっていましたよ

8時丁度に花火が打ち上げられました
琵琶湖湖上の船からの打ち上げです
花火を撮るのは難しいです。
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私が頑張って撮っても、この程度
自分で撮ることは諦め、同行者のお一人にお任せ!

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綺麗に撮れてるでしょ!
私と同じ携帯で撮られてます。
この方。現役の頃は新聞社で長く仕事をされ、言わばプロのカメラマンです。生業とされてた訳ですから。。
有り難く画像を頂きました。

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当然の事ながら、ホテルへの帰り道は渋滞
ただ、比較的早く駐車場を出られた分、大渋滞に巻き込まれる事なく、ホテル到着

ホテルロビーに、冷たい飲み物が用意されてました。

部屋に戻りパジャマ大会勃発
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遅くまで賑やかな932号室でした

朝食は和食。
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このお味噌汁☝
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大きめに切った根菜がたっぷり。
そして「すいとん」の様に平たいお団子が入っていました
このお椀だけで十分にお腹いっぱいになりました

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たっぷり食べた後は、中庭に出て食後の運動
後ろの水たまりはプールです
夏には子供たちの歓声が響いたことでしょう
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出発前に皆で揃って・・
エクシブ琵琶湖。税サービス料込で、一人二萬円弱
お値打ちでした。

二日目は近江八幡に向かいます

今日も長いブログになりました
最後までお付き合いくださってありがとうございました



長浜。近江八幡の旅 ① 長文お詫び

ご近所さんと一緒。6人で長浜・近江八幡に行ってきました

18日朝8:30我が家に集合出発です
毎日のように話しているのに、車に乗ってすぐから。。後ろのシートお話炸裂!

高速は使わず365号線を一時間半・長浜到着

慶雲館に。(長浜駅のすぐ近くです)
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表門入ってすぐ右に大灯篭
高さ5メートル(推定重量20トン)

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季節になれば盆梅展。ここにはいくつもの立派な盆梅が並びます
2010年に訪れた盆梅展の様子ブログ

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明治20年両陛下ご休憩になられた由
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照明器具も梅型。パンフレットに寄れば明治時代のものだそうで
当時としては画期的なものだったのでしょうね
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第29代内閣総理大臣犬養毅の名の書の展示
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庭に出てお屋敷を見る
木造二階建て 寄棟造り 桟瓦葺き(さんかわらぶき)の大屋根
南西面は銅板葺きの庇 

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恵露庵と名付けられた
茶室門 ☝  
☟茶室

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長浜駅近くの駐車場に駐車。一角に長浜鉄道スクエア

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入館することもなく、次の目的地に向かいました

ここからすぐ・・・黒壁スクエア

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駐車場からアーケード街に向かう旧婚さん

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アーケードに入る前に見つけた・・懐かしい
カンコー学生服って・・当時(遥か昔)桜田淳子ちゃんのCMのフレーズ鮮明に覚えてる
今もあるのかな?カンコー学生服!
話を戻して・・
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黒壁ガラス館入口のアーケードです

向かう先は、お昼ご飯に。。。
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お昼には少し早かったので、並ばず済みました
長浜名物ののっぺいうどん。茂美志家本店
帰る頃には、順番を待つ人が店外の椅子にまで・・

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このお店の看板商品。大きな蓋にびっくり
のっぺいうどん(主人が食べました)
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名物と言われるのっぺいうどん@1200
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大きな生椎茸・・・びっくりする程大きな椎茸が入っていて、
いいお出しになっています

お汁はとろみのある物で、体の芯から温まります。
寒い地方に伝わる独特の食文化でしょうか・・

しかし・・今・・猛暑(笑)
店内空調があるにしろ・・
でも食べたい・・・
とろみがあるので、なかなか冷まらず(笑)

一味ではなく、生姜のすり下ろした物がトッピングされています
この生姜の香りも、おいしさに大きな役割をになっていると思いました。
大きな椎茸の他にも、湯葉、生麩などの具沢山

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こちらは私が・・
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山芋のすりおろしと梅干し入りののっぺいうどん@1100
こちらは、生椎茸が切ったものでした(残念)

雨がポツポツと降り出しました
アーケード街ですから平気平気

アーケードのない道には雪を解かす目的かな?
道の真ん中にお湯が出る?消雪設備
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ココに入ろうか。・・ここ見てみたい
帰りに!帰り・・またこの道戻るんやし・・・
夫婦の会話も成立する事なく黙々と歩く・・

我々の入った商店街の一番端(真逆の位置関係)に大通寺が・・
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山門
真宗大谷派の本山である京都の東本願寺を模して造られ、
その後、東本願寺の山門が火事で消失した折、
再建にはこの山門が参考にされたんだとか
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手水舎 
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山門をくぐると、広い敷地に本堂。外陣。内陣が立ち並ぶ

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本堂
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本堂内部 
御本尊は阿弥陀如来。
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これより先は撮影禁止です

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私の両親や実弟が眠る桑名の「本統寺」さんを「桑名の御坊さん」や「ごぼうさん」と呼びますが
こちらの大通寺さんは、
真宗大谷派・東本願寺の別院で、正式には「無礙智山(むげちざん)大通寺」
「長浜御坊さん」や「ごぼうさん」と呼ばれているそうです

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立ち並ぶお店に微塵も興味を示さない男性陣
女性陣はあちこちふらふらしながら歩きたいのに・・
一休みのお店にも入る事もなく
まっしぐらに歩く男性陣
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高さ10㎝程・・小さな一輪挿しを購入
色々な色があったのに、ゆっくり見てる事も出来ず・・
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このお店にも立ち寄りたかったのに・・・
遥か先にご一行様・・もう!
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主人が買ってました。焼肉やお刺身に付けて食べる胡麻だそうです
どんなんだろう・・釣りに行く口実が出来たかも・・鴨

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黒壁スクエアの中心的存在。ガラス館に到着
もう・・男性陣は見終わって出てきてる・・(笑)
今からや!
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きらきら光り輝くガラスの小物たち・・
ゆっくり見たかったけれど、ここまでくると諦めの境地(笑)

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せめてソフトクリームを・・・
赤は唐辛子かと思ったら(笑)苺味だって(笑)
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私は黒。白にしました @550とはこれ如何に
「要らない。。」と言ってた主人が先に食べました

さぁ!今夜のホテルに急ごう・・

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今夜は長浜の花火大会我々も夕食後に見に行きます

駐車場に帰る道で見つけた自販機
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明日のブログにつなぎます
めっちゃくちゃ長いブログになって、本当にすみません
最後まで見て下さってありがとうございます


タウン情報誌で見つけた

ある日・・・何気なく見ていたタウン情報誌
中に割引券が・・・
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都ホテル四日市のレストランで、デザートの半額券が。
早速友人を誘って・・
3人で出掛けてきました

ボリュームが少ないなら、軽い物を別に食べようかと話しながら・・

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大きめのワッフルが2個。十分にランチの代用になるボリューム
ぶどう100%のジュースとともに頂きました
小さなカップに入っているのはメィプルシロップです

静かな空間でたっぷりお喋りして飲み物付き700円はお値打ちでした
お値打ちだよねぇ。。。って話に花を咲かせていたら、駐車サービスの時間オーバー(笑)



鹿児島の旅(お土産)

旅のお土産として買ってきました。
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唐芋レアケーキ 空港で買いました
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名古屋に遅く到着予定。娘宅で一泊する予定でしたから
奮発してこの品を。。
娘宅とシェア
フェスティバロ レアケーキ
これにしようか・・あれも美味しそう・・
迷った挙句にセットで購入


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焼酎の原料になるお芋を使ったもので
CAさんの間で大人気だそうです

スィートポテトの様なパサパサ感がなく
しっとりとしていて美味しかった


肉巻きおにぎり。レンジ(500w1分)
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お肉のうまみがご飯にしみていて、美味しかったです

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霧島神宮 九面土鈴 お守りです
九面=工面が付くと言う


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スィートポテト
少し固めのスィートポテトでした。
お芋2種類を生クリームで練り上げてあるとの説明
友人知人の分もこれにしました

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主人の晩酌のアテにしょうと購入するも、
私がオヤツに食べてます。
噛むほどに、旨味が。。。。
小腹を満たすに罪悪感なし。(笑)

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主人が購入。芋焼酎です
ようわからん(笑)

おまけ
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4日間の留守で畑のキュウリ。ポコンポコン
33本・(畑での廃棄物含まず)ご近所さんに強制的に配りました
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枇杷もカラスに見つかり袋のかかってないものは
全滅に等しく、袋のかかったものも
一気に収穫。袋を開かず現状渡し(笑)
これも皆さんに貰って頂きました

鹿児島の旅(曾木の滝。空港)

鹿児島旅行最後の見学は、東洋のナイアガラと呼ばれる曾木の滝
昔に行った吹き割りの滝(群馬県)も確か東洋のナイアガラと呼ばれていた記憶
2008年11月に行ってました。吹き割りの滝

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木立の中スロープを降りていく・・
遠く聞こえる轟音
幅210メートル 高さ12メートルの滝の一部が見えてきました
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やっぱり・・どこか吹き割りの滝に似た感じですね
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流れる水量と音。動画でブログアップする技法を知らず
イマイチ迫力が伝わらないと思うけど・・


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発電のための説明

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以前の部品の展示

駐車場に戻る道に清水神社
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縁結びの神様らしい・・
ハートのオブジェが気になって・(要らないと思う)
私には関係ないかな・・
「ここでいいか・・」と離れてご挨拶しました

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どこかでのんきを呼ぶ声・・きょろきょろ・・
上に主人が居ました(笑)
私はなだらかなスロープの道を主人は階段を

バスに戻って観光終了

今回の旅程すべて終了
鹿児島空港に戻ったのが18時少し前
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空港にてあれこれお土産爆買い
そして夕食。 空港二階のお店で「生姜焼き定食」を。
名古屋に帰ったら車に乗らないと。で。主人はアルコールなし。偉かったね(笑)
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フライトまで十二分に時間があると思いきや・・
爆買いの時間がたっぷりで、丁度いい時間になりました。

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旅行中、いいお天気に恵まれましたが、飛行機の座席に付くや、激しい雨が叩き付けるように降ってました。
夜の空を飛び、セントレア着陸は22時少し前でした


近畿日本ツーリスト。クラブツーリズム
参加費用(旅客施設利用料。保険加入を含め)
2人 186960円


梅雨時でありながら雨の心配もなく、快晴の日に恵まれたことは何よりラッキーでした

効率よく見て回れるツアーは、
時間的に余裕がなく、「もう少し。。。」が利かない窮屈さがありますが
乗用車とは違って、比較的高いバスの車窓からの眺めも良く
また、今回のツアーは、参加人数が少なく、バス座席が1人2座席と余裕だった事も幸いでした
そして、特記すべきは私の体が噴煙を上げながらも、噴火を起こさず耐えられた事。
一万歩超えの毎日のコースは、普段の生活からすれば、考えられない事。
湿気のないカラッとした暑さだった事にも救われましたが、大きな自信に繋がりました。

連日の長文旅行記を覗いて下さり、コメントを寄せて下さりありがとうございました。 

鹿児島の旅(指宿玉手箱列車。丸池湧水) 

今回のバスツアーの目玉でもある指宿の玉手箱列車(日本で一番南を走る特急)
いぶたま電車」乗車のため、指宿駅に

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観光バスは鹿児島中央駅に向け回送
余談ですが今回のバスのドライバーさん。
つけまつげバンバンの女性でした。
運転が上手なのは言うまでもありませんが、
細かなところにも女性特有の気遣いがあり、
好感が持てました

と・・話が逸れましたが・・

指宿駅から鹿児島中央駅まで、
所要時間は1時間10分(ノンストップ)
ただし、車両は在来線の車両のような・・(笑)
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ホームには停車位置が・・

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指宿駅に入線

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指宿の玉手箱列車

黒と白のツートンカラー
浦島太郎が玉手箱を開いた途端に、白髪になると言う竜宮伝説からのツートンカラーらしい。

駅に停車すると・・・
屋根から玉手箱の煙に見立てたミストが・・

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煙が分かって頂けるかな(笑)

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車内販売の準備のお姉さん

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全席指定です
今回のツアー参加者で、4人グループが2組だった事から、
2つしかないボックス席に座る事が出来ました

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そして。。幸運な事に、じゃんけんで進行方向右側になりました

進行方向右側なら、錦江湾沿いに走る列車ですから
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桜島や錦江湾の景色を満喫できます

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義妹が買ってくれた、いぶたま列車名物の(笑)いぶたまぷりん

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クリームの層とゴマの層が分かれてます
ここでも、白と黒のツートンカラーで玉手箱(笑)

と・・・いいことずくめで書き込みしてますが

この列車。。笑える程揺れます
それも縦揺れ


冗談ではなく、真剣に揺れます
初めの内が顎がガクガクいうくらい・・(笑)

(帰って検索したら、乗車された多くの方が揺れについて書き込みされています)


https://www.youtube.com/shorts/jdSoSu6MYjc
こちらの方が揺れの画像を動画で上げていらっしゃいました
笑えるほどの揺れ・・見て下さい

原因を調べてみたら、レールとレールの間のつなぎ目に段差があるために起きる現象のようです
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そんな揺れる車内でも、スタッフのお姉さんの写真サービス
ばっちりブレズに撮れてました

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鹿児島中央駅到着。
バスが迎えてくれました

バスが連れていってくれたところは・・
丸池湧水(マルイケユウスイ)

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霧島山麓の水が一日約6万トン湧き出ていると言うから驚きです
地区の生活用水になっているとの事
羨ましい限り。

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bb

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透き通ってるって表現がピッタリ!
随分前に行った忍野八海を思い出した

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砂底を押し上げ、こんこんと湧き出してます
残念ながら、動画アップがわからない。

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この水を汲みに来られた方。

NIGHT~3


水遊びに興じる子供たち。
気持ちいいだろうなぁ

バスはこの後、最終の見学地に。

明日で旅行記終わりにしたいなぁ・・
今日の旅行記はここまで
お付き合いくださってありがとう

つづく


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