何とかせねば。。この体型。。
ご近所さんと3人で歩く事を日課としていたのですが、
お一人の方が体調を崩され思うに任せず
お一人の方が体調を崩され思うに任せず
もうお一人はアクティブに動いていらっしゃるので、
わざわざ「歩く」必要はなしと感じます
わざわざ「歩く」必要はなしと感じます
いつからか。。一人で歩くようになりました。
17時ころから40分くらい。。
17時ころから40分くらい。。
4500歩くらいです
3人でおしゃべりしながら歩くと距離も苦にならず、
40分の時間も早く過ぎるのですが
40分の時間も早く過ぎるのですが
一人で歩くとなかなか大変で。。。
昨日はスマホを片手に歩きました
電線に止まる鳥。。異様な光景です
鳥のお目当てはコレだったのか。。
遠目には赤い絨毯のように見えますが、
近づくとヤマモモが熟して落ちていました
広い大きな空き地には、今、沢山の工事用の車が出入りしています
(この時間は作業終了後)
(この時間は作業終了後)
11月にはケアハウスが完成だそうです
川を挟んで見えるのは、郷土資料館
長いリニューアル工事を終えて、きれいにお化粧しお披露目でした
郷土資料館の上に小さく見えるのは、主人や子供たちの通学した小学校
川沿いに今年も綺麗に咲いてます。↓
ねむの木。赤いお花と白いお花
このお花、川の中に根を下ろしています

このお花も例年通り。パイナップルリリー
「不審な者ではありません」とブツブツ言いながら、
よそ様のフェンス越しに撮ってます
よそ様のフェンス越しに撮ってます
こちらのお宅のひまわり。。毎年大きい!背高のっぽ!
はるかに私の背を超えて見上げるように撮りました
田んぼや畑が、だんだんとなくなり、
瀟洒なアパートや住宅は増えてきています
瀟洒なアパートや住宅は増えてきています

昔から続くお酢を作っていらっしゃる工場件店舗
今でも、空き瓶をもって買いに行くことが出来ます
お酢屋さんの脇道です ↓

以前に、嘆き悲しみブログにアップした製糸工場
華やかな時代を微塵も残すことなく、無残!
荒れ放題な製糸場 ← 以前のブログ

大正天皇も来られた由
高い塀越しに見る崩れ放題の工場
もはや修復は絶望!
歴史を感じる洋風建造物なのに、
歴史的建造物として十分な価値を見出してもらえず、荒れ放題
歴史を感じる洋風建造物なのに、
歴史的建造物として十分な価値を見出してもらえず、荒れ放題
修復は絶望的。
国や。三重県。四日市市、
国や。三重県。四日市市、
が歴史的価値を認め、
何とか支援してほしかったと、
崩れゆく建物を見ながら、
何とか支援してほしかったと、
崩れゆく建物を見ながら、
独り言をブツブツ言いながら歩いて
西の空を見上げれば



















お連れがいると苦にならないですけど
1人だとねぇ・・・。
それにしても風情溢れる街並み。
こんな道ならお散歩も楽しそうです(*^^*)