連続ドラマとして2003年から放送され、
のめり込んだ(笑)Dr.コトー診療所。
のめり込んだ(笑)Dr.コトー診療所。
16年の歳月を経て、昨年末に映画となり
再び当時と同じキャストに出会う事が出来ました
再び当時と同じキャストに出会う事が出来ました
そもそも、原作は、漫画本なんですよ(山田貴敏)
ドラマにはまり込んで、
後に原作の本を読んで見たくて買い求めました
後に原作の本を読んで見たくて買い求めました
我が家の本棚にずらりと、漫画が並んでいます
のめり込みやすい私です。単純なんです。
ロケ地の与那国島の美しい風景にあこがれ、
昨年には、与那国にまで行って実際に診療所にも足を運んで来ました
昨年には、与那国にまで行って実際に診療所にも足を運んで来ました
http://nonkinako-3.dreamlog.jp/archives/52443623.html
さて、映画。
婿殿にチケットの予約を頼みました。
会員になっているようで、同じ料金で
エグゼクティブシートを予約してくれて
エグゼクティブシートを予約してくれて
リクライニングでゆったりと、映画を楽しむ事が出来ました
画像はシネマズの方からお借りしました
(シアター4ではありません)
(シアター4ではありません)
映画の内容は、見に行きたいと言っている友人、知人が多く、
こちらで詳しいお話をすることは控えますが
こちらで詳しいお話をすることは控えますが
ドラマを見ていたし、今までの流れを
大まかで把握していたので、
今回の映画は「あれから16年たった島の様子。。」
というとらえ方が出来ました。
キャストが同じだったと言う事も、
自然とドラマの中に入りこめたと思います
大まかで把握していたので、
今回の映画は「あれから16年たった島の様子。。」
というとらえ方が出来ました。
キャストが同じだったと言う事も、
自然とドラマの中に入りこめたと思います
ただ、Drコトーと看護師である彩佳さんの
夫婦としての描写があまりなかった事と
夫婦としての描写があまりなかった事と
蒼井優さんの出演が
思いがけない方法であった事が、少し残念に思いました
思いがけない方法であった事が、少し残念に思いました
与那国島の美しい自然も、今回は、ドローンでの撮影もあって、
ダイナミックで二時間半の上映を最後まで、楽しむ事が出来ました。
ダイナミックで二時間半の上映を最後まで、楽しむ事が出来ました。
当時の子役の人達も、16年の月日で立派な大人に成長され、
当時の面影を残した顔を、なんだかとても懐かしく見る事が出来ました
当時の面影を残した顔を、なんだかとても懐かしく見る事が出来ました
エンドロール。絶妙なタイミングで流れる挿入歌
「銀の龍の背に乗って」これもドラマ開始からずーーーと同じ
聞きなれた挿入歌も、スクリーンの雄大な自然と共に流れると
また、新鮮で、思わず涙目になってました
(まだピュアな部分も残ってたんだ。。あ.た.し)
2003年 ドラマ『Dr.コトー診療所』放送
2004年 ドラマ『特別編』放送
2004年 ドラマ『Dr.コトー診療所2004』放送
2006年 ドラマ『Dr.コトー診療所2006』放送
2022年12月16日 劇場版
2022年12月16日 劇場版




今年もよろしくお願いしますね。
とてもフットワークが軽くておられるので
感服しております。
知多半島、熱田神宮、辰水神社、ご家族・ご親族との会食・・・
精力的ですよね~。
そしてこの日は映画鑑賞ですね。
自宅でグータラしている身では、とても真似ができませんよ~。
映画館で映画を観たのは いつが最新版(最後)なのか・・・。
おそらく40年前あたりでしょうね。
Dr.コトーのこともまったく判っておりません。
その名だけは何度か目にしている程度です。
海が美しいのでしょうね。
その海には憧れますね。
親しいかたたちと旅をなさって来た際に
この診療所をもお訪ねになったのですよね。
この日の映画に、そのときの光景を重ねてご覧になっていたことでしょうね。