娘の嫁ぎ先のお義母様が急逝され、
過日、御身内だけで葬儀。告別式を済まされました

10日。三七日の法要に
主人と一緒にお参りをさせて頂きました

義母様とはお電話で話す機会は何度もありましたが、
お目にかかったのは娘の結婚式の時のみ
二度と叶わぬこととなってしまいました
(お義父様とは、何度もお会いし会食などご一緒させて頂いてます)

お義父様一人の生活になられましたが、
お近くに義兄さん。義姉さんがいて下さり
何かと心強いのでは。。。と思うものの、
やはりお一人の生活を考えると、こちらまで辛い事です

身近な人の死は、残された人達の心痛や
思いをもダイレクトに感じ、
我が家の身に置き換えて考える事は容易な事
家事一般。縦の物を横にも出来ない主人の事を思うと
息苦しくなる程に気の重い事でした


娘から一冊の本が渡されました
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お義母様が、定期購読をされていた本だそうですが、
ぱらぱらと見るとシニア向けの雑誌で、
とても興味深い話題が多く頂いて帰りました

身近な物の整理や終活の仕方など
興味深い話題満載の本でしたが
この本の話題は、いずれまた。


夕食に主人がお酒を頂いた関係で、またもや娘宅に一泊でした。