田んぼが黄金色に色づき、
2日に刈り入れの予定でした
が。。。
2日は傘マーク
急遽、1日に変更
大きな力となってくれる義弟。
突然の日程変更にも
都合をつけて来てくれました
曇空とは言え、汗だくでの作業です
(この写真は昨年の物です。
昨年は抜けるような青空で猛暑の中での作業でした)
主人と主人の友人。そして義弟。
3人のチームワークは抜群で、刈り入れ作業は午前中で終了
何もご馳走のない昼食を食べて、
主人の友人は収穫した後の作業に帰られました
主人の友人は収穫した後の作業に帰られました
刈り入れの終わった田んぼ。
義弟が田起こしの作業を頑張ってくれました
友人宅では、刈って頂いたお米を、
乾燥させ、籾すりをしていただき、
明日には、玄米となって届くはずです
乾燥させ、籾すりをしていただき、
明日には、玄米となって届くはずです
皆さんのお陰で田んぼの秋の作業。
順調に事が運び、終了しました





三人の皆様、お疲れさまでした。
我が家は一年間分の玄米を親戚の農家から求め、穀物バンクなるおおきな入れ物に保存しておき、必要に応じて精米機で精米し食べています。
因みに神奈川県のブランド「はるみ」というお米です。
今はほんとに便利になりましたね。刈り取った稲はすぐに乾燥機に入れられ、コンピューターで感想管理がされ、翌日には玄米となって手元に。
精米機で精米した白米、すぐに新米が食べられますものね。