1970年にアジアで初めて、そして、日本で最初の国際博覧会が開催された、大阪万博(EXPO'70)の跡地が、万博記念公園として整備されています。
今回、私が受診した病院は、大阪吹田市にあって、この万博公園のすぐ近くでした。
診察も早く済んだことだし。。。寄ってみようかという事になりました
大阪万博の記憶が薄れてしまっても、太陽の塔は印象に残っている方も多いはず。。。芸術家の岡本太郎さんのデザインです

なんだかとても懐かしい思いでした
高さ約70メートル。
塔の頂部の「黄金の顔」は未来を、正面の「太陽の顔」は現在を象徴すると言われます
そして。。。
、
ちょっと分かりずらいですね。太陽の塔の背後です
黒の太陽は、過去を象徴すると言われます

太陽の塔は太陽光発電システム搭載???
このパネル紛らわしいですね
このようなパネルなら、太陽の塔のどこかにそのような設備を付けたのかと
思いましたが。。違います。。。(笑)
「設置場所 自然文化圏南斜面」となっていました。
太陽の塔とは関係のないお話でした。(笑)

広い園内。一周25分(途中乗り降りOK。一人300円)
このような乗り物が運行されていました
園内の桜の紅葉。とても奇麗でしたよ~~
竹内まりやの人生の扉。。私の大好きな曲です
歌詞の一部に、
満開の桜や、色づく山の紅葉を
この先、いったい何度、見ることになるだろう。。
病院からの帰りでもあった私
まさに万感の思いで、この紅葉を見ていました
日本庭園に。。。
こちらも、紅葉が見事でした

園内の一角に、四季桜が。。
奇麗に咲いていましたよ~
竹林でボンレスハムのような竹を見つけました(笑)
ネッ!ボンレスハムみたいでしょ。。
調べてみたら。。
亀甲竹というんだそうです
一般的な孟宗竹の突然変異種で
節間が交互に膨れて亀甲状になっているとの記載を見つけました
日本で初めて開催された国際博覧会から44年
当時、日本館では、リニアモーターカーの模型が展示されていたそうな。。。
夢の超特急だったリニアが、現実となって、東京大阪を一時間で走る事が決定
夢の超特急ではなくなりました
44年という時間。。
ちなみに、19歳だった私。
63歳になりました。。。(笑)
今回、私が受診した病院は、大阪吹田市にあって、この万博公園のすぐ近くでした。
診察も早く済んだことだし。。。寄ってみようかという事になりました
大阪万博の記憶が薄れてしまっても、太陽の塔は印象に残っている方も多いはず。。。芸術家の岡本太郎さんのデザインです

なんだかとても懐かしい思いでした
高さ約70メートル。
塔の頂部の「黄金の顔」は未来を、正面の「太陽の顔」は現在を象徴すると言われます
そして。。。
、
ちょっと分かりずらいですね。太陽の塔の背後です
黒の太陽は、過去を象徴すると言われます

太陽の塔は太陽光発電システム搭載???
このパネル紛らわしいですね
このようなパネルなら、太陽の塔のどこかにそのような設備を付けたのかと
思いましたが。。違います。。。(笑)
「設置場所 自然文化圏南斜面」となっていました。
太陽の塔とは関係のないお話でした。(笑)

広い園内。一周25分(途中乗り降りOK。一人300円)
このような乗り物が運行されていました
園内の桜の紅葉。とても奇麗でしたよ~~
竹内まりやの人生の扉。。私の大好きな曲です
歌詞の一部に、
満開の桜や、色づく山の紅葉を
この先、いったい何度、見ることになるだろう。。
病院からの帰りでもあった私
まさに万感の思いで、この紅葉を見ていました
日本庭園に。。。
こちらも、紅葉が見事でした

園内の一角に、四季桜が。。
奇麗に咲いていましたよ~
竹林でボンレスハムのような竹を見つけました(笑)
ネッ!ボンレスハムみたいでしょ。。
調べてみたら。。
亀甲竹というんだそうです
一般的な孟宗竹の突然変異種で
節間が交互に膨れて亀甲状になっているとの記載を見つけました
日本で初めて開催された国際博覧会から44年
当時、日本館では、リニアモーターカーの模型が展示されていたそうな。。。
夢の超特急だったリニアが、現実となって、東京大阪を一時間で走る事が決定
夢の超特急ではなくなりました
44年という時間。。
ちなみに、19歳だった私。
63歳になりました。。。(笑)















この年に、結婚したものですから。
44年前になります。
44年経っても、つい、昨日のことのように覚えておりますよ。
この22日が、44年目の結婚記念日です。
11月22日、イイフウフの日だそうですが、そんなことを実感したことはありませんが。
今年は、娘たちと、何かやってみたいと思います。