タナボタで友人から予約変更をしてもらったホテル
今回も、エクシブ京都八瀬離宮
何度もお世話になるホテルですが、いつも宝が池まで迎えてもらって、エクシブの送迎バスに乗車しますが、今回、初めて車で到着です
非日常な素敵な時間が始まります。。そんな演出たっぷりです
長く続くエントランス。いつ来させていただいても感激の空間です
和室で3人ツインのベッド5人には十分な広さです

早い時間の食事の予約が取れなかったため、日常より遅めの19:30からの食事
食事までの2時間、男性陣はお風呂に入りお部屋でビール。
女性陣はお風呂に入り(お化粧を落とさず)ショップでお買いもの三昧。
アッという間に食事の時間になりました
「かんぱぁ~~い!」一番デカイ顔がnonnkiです(態度もデカイ)
前菜の盛り合わせ 器は横置きではなく縦に長くおかれました
一口サイズのチャイニーズオードブルです
スチームスープ。あっつあつ! クコの実。ナツメ、など入っていました
写真下は、フカヒレと珍しいキヌガサ茸です
それぞれの素材から、とてもいいお出汁が出ていて、とても美味しいスープでした
北京ダックの薄皮包み
目の前で作ってくださいました
皮をそがれた北京ダックの行方が妙に気になるnonnkiでした(笑)
団扇エビのチリソース煮
団扇エビってどんなん。。何やかや。。賑やかなテーブルです
和牛ロースのスモールステーキ
絶妙のタイミングで持ってこられた、ジャスミンティーが、さっぱりと美味しかったぁ~
ポットに入ってたっぷり!何度もお変わりしました
アワビの蒸し煮 やわらかな冬瓜の上にアワビが乗せられていました
食事は新生姜と鮎のチャーハン 南高梅の冷麺 どちらかをチョイス
どちらにすることも決めかね、どちらも少しづつお願いしました
快諾していただけてよかったわ。。
「お変わりいかがですか」とお尋ねいただいたので、主人は「冷麺」を娘は「南高梅」だけをお願いしました
非常に勝手なお願いですのに、笑顔で対応いただきました
デザートもたっぷり。マカロンに挟まれたのは、山椒のアイスクリーム。
食後のさっぱり感が一段と増したように思います
中華のコースとは思えないような、華やかで手間のかかった献立
少しずつ色々な味が楽しめて、また、食材の持つ美味しさを十分に引き出された調理
どれも間違いのない美味しさでした
ただ。。。ねっ!
「お飲み物は。。」と尋ねられお酒の飲める主人は即決
後の4人はソフトドリンクで。。。
「どこやら産のカシスオレンジはいかがですか」と勧めていただき「じゃあソレ!」「マンゴーもございます」「じゃあソレ」と2本づつお願いしました
てっきり、洒落たグラスに入って出されるかと思いきや。。。
小さな瓶に入ったままの状態で出されました
洒落たグラスに、生花の小花を添えて。。なんちゃって。。。
もう少し演出があってもいいのにね
びっくりしたのはまだ。。
小さな瓶です。高さ15cmくらいかな。。。
なんと1本1260円
4人でなんと!なんと!5040円
ホテルのこととて、税金が別途。
瓶で持って来られても生花が添えられたグラスじゃなくてもサービス料別途
(ちなみに、どこどこ産と説明がありましたが、我々、誰一人、覚えている者がなく、全員ともに、1260円の記憶しか残っておりません)
教訓!
メニューにない物は頼むべからず
たっぷり食べてお腹いっぱい・・・
中庭のライトアップを見ながら食後のお散歩に出かけました
「きらら橋」のところと、駅の横の橋の所に「ホタルが飛び交っています」とのこと!
怪しい軍団!笑
そう。。。あたりは「ホタルが飛び交う里」でした
無数の光を放ち飛び交うホタル。そっと声をひそめて見入ってしまいました
女性陣は再び大きな湯船にリラックス。
お部屋に帰ると、男性陣は、ベッドで夢の中でした
女性3人が和室で、遅くまでおしゃべりに花を咲かせ、いつしか夢の中
翌朝
朝食は8:30頃に和食の華暦に出かけました
今回も、エクシブ京都八瀬離宮
何度もお世話になるホテルですが、いつも宝が池まで迎えてもらって、エクシブの送迎バスに乗車しますが、今回、初めて車で到着です
非日常な素敵な時間が始まります。。そんな演出たっぷりです
長く続くエントランス。いつ来させていただいても感激の空間です
和室で3人ツインのベッド5人には十分な広さです

早い時間の食事の予約が取れなかったため、日常より遅めの19:30からの食事
食事までの2時間、男性陣はお風呂に入りお部屋でビール。
女性陣はお風呂に入り(お化粧を落とさず)ショップでお買いもの三昧。
アッという間に食事の時間になりました

前菜の盛り合わせ 器は横置きではなく縦に長くおかれました
一口サイズのチャイニーズオードブルです

写真下は、フカヒレと珍しいキヌガサ茸です
それぞれの素材から、とてもいいお出汁が出ていて、とても美味しいスープでした

目の前で作ってくださいました
皮をそがれた北京ダックの行方が妙に気になるnonnkiでした(笑)
団扇エビのチリソース煮
団扇エビってどんなん。。何やかや。。賑やかなテーブルです
和牛ロースのスモールステーキ
絶妙のタイミングで持ってこられた、ジャスミンティーが、さっぱりと美味しかったぁ~
ポットに入ってたっぷり!何度もお変わりしました
アワビの蒸し煮 やわらかな冬瓜の上にアワビが乗せられていました

どちらにすることも決めかね、どちらも少しづつお願いしました
快諾していただけてよかったわ。。
「お変わりいかがですか」とお尋ねいただいたので、主人は「冷麺」を娘は「南高梅」だけをお願いしました
非常に勝手なお願いですのに、笑顔で対応いただきました

食後のさっぱり感が一段と増したように思います
中華のコースとは思えないような、華やかで手間のかかった献立
少しずつ色々な味が楽しめて、また、食材の持つ美味しさを十分に引き出された調理
どれも間違いのない美味しさでした
ただ。。。ねっ!
「お飲み物は。。」と尋ねられお酒の飲める主人は即決
後の4人はソフトドリンクで。。。
「どこやら産のカシスオレンジはいかがですか」と勧めていただき「じゃあソレ!」「マンゴーもございます」「じゃあソレ」と2本づつお願いしました
てっきり、洒落たグラスに入って出されるかと思いきや。。。

洒落たグラスに、生花の小花を添えて。。なんちゃって。。。
もう少し演出があってもいいのにね
びっくりしたのはまだ。。
小さな瓶です。高さ15cmくらいかな。。。
なんと1本1260円
4人でなんと!なんと!5040円
ホテルのこととて、税金が別途。
瓶で持って来られても生花が添えられたグラスじゃなくてもサービス料別途
(ちなみに、どこどこ産と説明がありましたが、我々、誰一人、覚えている者がなく、全員ともに、1260円の記憶しか残っておりません)
教訓!
メニューにない物は頼むべからず
たっぷり食べてお腹いっぱい・・・

「きらら橋」のところと、駅の横の橋の所に「ホタルが飛び交っています」とのこと!

そう。。。あたりは「ホタルが飛び交う里」でした
無数の光を放ち飛び交うホタル。そっと声をひそめて見入ってしまいました
女性陣は再び大きな湯船にリラックス。
お部屋に帰ると、男性陣は、ベッドで夢の中でした
女性3人が和室で、遅くまでおしゃべりに花を咲かせ、いつしか夢の中
翌朝
朝食は8:30頃に和食の華暦に出かけました
















浜名湖と、蓼科に泊まりましたが、安くしてもらっても、食べ物、飲物、すべてが高いです。
エクスブへ行ったら、お金と、浮世のことは忘れて、超豪華な気分になりましょう。
そういいながら、われわれは、ビール、焼酎の持ち込みでしたが。