おそば屋さんで順番を待つ間に、主人が駅前の観光案内所で、安曇野の地図を貰って来ました。
昼食を食べながら、安曇野の地図を熟読・・
ココは行った・・ここも行った・・
ここ・・確かコルテさんのブログにあったわ!
「松尾寺」を見つける。
頭の片隅に、コルテさんのブログがあり、松尾寺の名前に覚え有り!
じゃあ行きましょう!
と言うことで尋ねてみました。


山深く山門があり、階段を登った先に薬師堂がありました。国の重要文化財に指定されているそうです


帰って来て、コルテさんに伺ったところ「松尾寺」はボタンや藤の花が有名で、また水芭蕉の花も見事だそうです・・
頭の隅っこにあった「松尾寺」ですが、詳細な所まで記憶しておくべきでした!今の時期は何もなし・・アハハ
安曇野の地図を片手に、次なる場所を探します


地図の中から「魏石鬼の窟 (ギシキノイワヤ) 」と言う説明を見つけ、ここに行ってみよう・・となりました

魏石鬼の窟 (ギシキノイワヤ) とは、正福寺の本堂の横から山道を10分ほど歩いた岩上観音堂の真下にありました。
← 一人で歩くにはちょっと不気味なほどの山の中です。

3メートル間隔位で、小さなお地蔵様が並んでいましたし、遊歩道の脇には、写真のような道祖神も。

あづみ野に古くから伝わる「八面大王」伝説。その大王が立てこもったと言われる岩屋です。「魏石鬼の岩屋」と呼ばれ、巨大な花崗石で組み立てられた横穴式石室で、同町有数の古墳のひとつだと説明されていました。
窟の上に3体のお地蔵様が掘られているのがわかりますか?

松茸の有りそうな山道をもう一度戻り、正福寺のすぐ近くにある有明山神社に寄りました.
偶然に見つけた神社ですが、とても立派な神社でした。
昼食を食べながら、安曇野の地図を熟読・・
ココは行った・・ここも行った・・
ここ・・確かコルテさんのブログにあったわ!
「松尾寺」を見つける。
頭の片隅に、コルテさんのブログがあり、松尾寺の名前に覚え有り!
じゃあ行きましょう!
と言うことで尋ねてみました。




立派な水車小屋。右は小屋の中の様子です。
帰って来て、コルテさんに伺ったところ「松尾寺」はボタンや藤の花が有名で、また水芭蕉の花も見事だそうです・・
頭の隅っこにあった「松尾寺」ですが、詳細な所まで記憶しておくべきでした!今の時期は何もなし・・アハハ
安曇野の地図を片手に、次なる場所を探します



魏石鬼の窟 (ギシキノイワヤ) とは、正福寺の本堂の横から山道を10分ほど歩いた岩上観音堂の真下にありました。
← 一人で歩くにはちょっと不気味なほどの山の中です。

3メートル間隔位で、小さなお地蔵様が並んでいましたし、遊歩道の脇には、写真のような道祖神も。

あづみ野に古くから伝わる「八面大王」伝説。その大王が立てこもったと言われる岩屋です。「魏石鬼の岩屋」と呼ばれ、巨大な花崗石で組み立てられた横穴式石室で、同町有数の古墳のひとつだと説明されていました。
窟の上に3体のお地蔵様が掘られているのがわかりますか?

松茸の有りそうな山道をもう一度戻り、正福寺のすぐ近くにある有明山神社に寄りました.
偶然に見つけた神社ですが、とても立派な神社でした。