
スーパーで時たま写真の「棒鮓」に出合う事があります。柿千のこの鯖寿司、以前は取り寄せていた品なんです。
いつの頃からか、時々、スーパーで見かけ、この品のあった日は、夕食は手抜きと決めました
主人の大好物なんです
鯖寿司の周りを甘酢昆布で巻いてあります。ラップできっちり巻き、更に乾燥・腐敗防止のわさび成分入りの紙で巻かれています。「これでもか」と言う程、乾燥しないような工夫がされています
鯖の厚みが厚く、食べ応えがあります。


鯖の〆具合も良く、やや甘めのすし飯と、昆布の相性も抜群。(主人談)
ボリュームがあるので、半分で十分です。残りは翌日。
京都の「いずう」の鯖寿司を好んで食べていましたが、1本?4000もしては台所も大変。たびたびは食卓に登場しませんが、これは1本?1000です。懐に優しい鯖寿司です(笑)
主人の大好物ですが、私は鯖アレルギーがあり、食べたことがありません。
すし飯専門です。
そこで、私の分に買って来るのは、同じ柿千の「柿の葉すし」名前の通り、柿の葉っぱに包まれた一口大のお寿司です。


柿の葉の香りがお寿司に移り、ほんのりいい香りがします。サバとサケの2種類ですが、季節によってタイになる事もあります。すし飯が美味しく、私はサケだけを選って食べます
この日の夕食は、お吸い物と簡単な小鉢の物で手抜き献立でぇ~~~~す。




)我家のお土産を買うには、あまりにも早すぎ(笑)諦めましたが、近所の知人の所にはいいお土産。5個だけ買うことにしました。(何にしようと思い悩む事から早くも解放された)

上りの売店には置いてないんです。












アウト!






















