ランチ(四日市市外)

名古屋モーニング

娘の所で一泊。
「モーニングに行こう!お店は決めてあるから・・」
はい!連れて行ってくださいましぃぃ

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なんとオシャレなお店でしょう(トヨタのディーラーかと思った(笑))

HILLS CAFE 
  ベーカリーレストランです

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白を基調にした清潔な店内
おされぇ====

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駐車場の車がガラス越しに見えます。ベーカリーのコーナー

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婿殿は、卵サンドにアップルティ。

娘は、フレンチトーストとジンジャーティ。

私はプレーンなモーニングにサラダを。。

ティファニーで朝食を。。ではなく。。
娘の家の近くでモーニングでした

会計を。。。と思っていたら・・
娘が「いい!」って。「夜御馳走してもらうから。。」ってさ!

そして、お昼は、行きつけらしい。。
韓国料理のお店に連れて行ってくれました


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私は「食べず嫌い」っていうのか、「冒険心がない」っていうのか。
和食以外二の足を踏むのですが、

前日の夜は「台湾料理」翌日のお昼は「韓国料理」と、

人生65年にして、初めてそのようなお店に足を踏み入れた次第です

韓国料理店で、チジミ。韓国巻きずしと、無難な物をオーダー

昨夜の台湾料理といい、韓国料理といい。。。
結構口に合うことが判明しました

自分で作るチジミより100倍おいしいチジミを食しました

で。。。

御馳走してもらうわ!という夕食


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楽しい時間を作ってくれたお礼に、二人に御馳走しました
そのまま、私を送ってくれて、実家で一泊して帰っていきました

YYちゃん。楽しい時間をありがとう
リフレッシュできました。

韓国料理。台湾料理また連れて行ってね

女子会はお弁当

友人の家の近所に、
とてもお値打ちなお弁当屋さんができたとのこと。

本当に値打ちよ!の一言で、
女子会はそのお店のお弁当にしましょう。。
食べる話は決まりも早い!

500円 700円 1000円 とあるようです
(ちなみに、このお弁当屋さんは、
お店を構えていらっしゃる訳ではありません。
普通の個人のお宅のようです)

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大盤振る舞い! 1000円の物にしました

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手作りで、心のこもったお弁当です

何より、入った種類の多さ!

写真に写ったものの下にも何かが入っていたり。。

結局、すべて食べることができず、主人との夜のおかずとなりました。
お値打ち弁当。長島町から友人が配達してくれました



三段のお腹

長いお付き合いとなった知人
(私より年上の方です)とのランチ。

名古屋駅界隈でと思っていたら、
膝の具合が思わしくなく、名古屋駅までは。。とのこと、
星が丘まで出向く事に何の躊躇いもありませんでした。

それどころか。。。。

久しぶりに乗車する名古屋市営地下鉄。東山線。
ウキウキでした(笑)

星が丘の三越。トレードマークの「ライオン」の前での待ち合わせ
お嬢様もご一緒でした

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三越星が丘店8階のランドマークでのランチ

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眺めのいい窓際の席で、おしゃべりに花が咲きました

御一緒したお譲さんは、
赤ちゃんの時から知っています。

私の中では、まだまだ、当時の面影を探すことが十分ですのに、

もう更年期障害がちらほら出始めるような
お年になられていると知って、びっくり。

考えてみれば、私もその分、おばさんになっているんだもんね

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松花堂に茶碗蒸しと赤だし。おいしくいただきました
三段腹の一段目に収まりました

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三段腹の二段目には、デザートがすっぽり収まりました

お会計は「いいからいいから。。」とのこと
遠慮なく、御馳走になりました

楽しい時間をありがとうございました
Kさん。Aちゃん。ありがとうね。
またお会いしましょう。約束ね。

名古屋駅に戻り、娘と合流までの時間

変貌を遂げつつある名古屋駅界隈をお散歩

名古屋駅界隈は、リニア新幹線開業に向けて、
背高のっぽのビルが林立

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 ミッドランド

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大名古屋ビルも、コロッと生まれ変わっていました

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新しく生まれ変わっても、懐かしいビルヂング(笑)です
娘と合流
三段腹の三段目。。笑

新茶の季節。深緑茶房で一休み

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テーブルの上には茶香。ほんのりと香がしていました

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水出し緑茶と伊勢茶のフナンシェ
茶葉がいっぱい入ったボトルを持って来られました
「エッ!そんなに飲めない。。」(心の声)

大丈夫でした。ボトルからグラスに注いでくださいました

三段目に収まる分量でした(笑)

美味しいお茶でした。
最後に少しだけ、渋みを感じましたが、イヤな渋みでは決してなく
後味、すっきりとさわやかな緑茶でした

三段の立派なお腹を持ち合わせていてよかったわ(笑)

久しぶりの名古屋に圧倒されたのか
強い日差しに疲れたのか。食べすぎ??かも
一番は体力不足だと思いながら
デパートの地下に立ち寄ることもせずに
帰ってきました


桑名でランチ

うらんママちゃんは、実にいろいろなお店を知っていらっしゃいます
いつご一緒させていただいても、
おいしいお店に連れて行って下さるので、
私的には、目的地とともに、お昼がとても楽しみなんです(笑)

お昼
KIKI(きき)さんに行きましょうか。
KIKIさん。どこ?という私に、前の温席さんの後。。
わぁ~~行ってみたかったの。。
ということで、今回は、当日、車の中からの予約でした。

姉妹でお店をやっていらっしゃる様子です

妹さんがシェフ
なんと平成3年のお生まれだそうで、若い感覚が
運ばれるお料理の随所に見られます

お姉さんが接客。とても感じのいい方で
好感が持てました

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三者三様のお箸置き

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器。小物など素敵ですよ
手創りのようでした

で、、、運ばれたお料理

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野菜そのものの色
小さな野菜のキューブです
口に含むと、とろけるのですが、確かに、お野菜の味がするんです
不思議な感覚です

実は、この野菜のキューブの名前を覚える(記憶する)のに
脳が働きすぎ、以下、運ばれるお料理の説明が
一切頭に入ってきませんでした
正確には脳に伝達された言葉が記憶に残っていません

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たっぷり張ったお出しの香りがよくて。。
半分に切ると ↓

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ふんわりした外。中にはすり身のようなもの

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これも素敵でしょ

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それぞれが、野菜の芸術作品だと思われませんか
細かな作業でしょうに。。
繊細な指先と感覚の持ち主なんでしょうね。きっと。
私のような、ガサツでいい加減の者には
真似ようと思っても出来ない芸当だと思いました

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右の球体は(笑)お漬物。
左のごはんにはお出しが張られていて、この球体を入れ
崩しながら食べるんです
(この球体の中には、鰹だとかお漬物だとかが入ってます)

ここで、隣のお席に男性2人(一人はオッサン風)が着席
どう見ても場違いな二人です
(むこうから見たら私も場違いに見えたかも。。)

どう考えても、このお店は女の人対象かと。。
男性には、物足りないのではないかと。。。
そんな風に感じていると、デザートが運ばれてきました

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アイスティと一緒に。
お皿の上に散らばっているピンクのものは、
イチゴの乾燥させたもののようでした。

びっくりの連続。そして感激の連続でした

「料理スイーツ KiKi」 すごいの一言です
うらんママちゃん。ありがとう。


友人とランチ

友人と出かけた先は、R1相川町の交差点から少し入った所。割烹 藍川 です

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落ち着いた店内
静かにお食事することができました

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笹の葉に包まれた笹ずし。ヒラメとアナゴでした。
ヒラメの下には木の芽がはさまれ、いい香り。
きっちりと下処理され、煮含められたアナゴ。こちらも美味しかったですよ

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焼き蛤、家では上手く焼くことができませんが、ふんわりと頃合いに焼かれた蛤は、貝本来の味で。

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長い木のお盆に載せられた小鉢。あまりの長さに2つに撮ってみました

おしゃべりしながら、すべて完食。

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シジミの赤だしと香の物。デザートは、いちじく。今年初めてなんだそうです。
私ももちろん今年初。
お店の方(奥さんかな。。)とても感じのいい方で、いつ行っても大満足のランチです

名古屋でランチ

娘と名古屋に出た日、まったくわからない地下街を、連行されるように、ランチが御値打ちだと言われる、お店に向かいました。名古屋駅前 ミッドランドから近い愛知県産業労働センターウインク愛知
アクセス ここ
その地下に、沢瀉食堂(おもだかしょうどう)がありました。
御値打ちだ!また行きたいと思うものの、迷わずに行くことができないかも。

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こちらのランチが御値打ちだと言います。

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名古屋駅から近く、1000円なら御値打ち。
少しづつ、いろいろな品が御行儀よく並び
赤だし。茶碗蒸しも。

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箸休めのお漬物も、少なくなると、追加してくださいます

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反対側から写しています。すみません
三河鶏の塩麹炙り定食

こちらも1000円

早く行かないと満員になるから。。。
なるほど。。食事を終えてお店を出てきたら、入店順番を待つ人の
列が長く続いていました


ブラックカレー

娘のお伴で長島のアウトレットまで行ってきた。
着いたらお昼。まずお昼を食べてから買い物をしよう!という娘に従う。
何食べたい?と聞かれましても。。
ブラックカレーはどお?と言う娘
東洋軒がここにも入ってるの?という私

何度も来る長島アウトレットですが、東洋軒が入っている事は全く知りませんでした。
それもそのはず。。。
いつもの入り口とは間逆の、サウスエリア 2Fにありました。
広いアウトレットモールの中、延々、ブラックカレーを求めて歩く歩く。。親子(笑)

ありました!実に久しぶりです
私がこのお店を知ったのは、まだ20代。勤めていた頃、三重県津市の本店に何度も行ったことが。。
その後、すっかり行くことがなく、50代になって、思いがけなく、名古屋の三越のレストラン街で「東洋軒」を見つけて、思わず入った事が思い出されます

今回、長島のアウトレットでのお店は、津市や名古屋のお店のような格式を感じられるようなお店ではなく、誰でも気楽に楽しめるお店のようでした

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三重県の人にはなじみのお店ですが、御存じない方のために。。(笑)
お店の紹介から・・
明治22年創業、本店は三重県の洋食の草分け的なお店です

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このレシピが80数年前に完成されていたというのが驚きです。

上下の写真は、お店のメニューからのものです

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このブラックカレーは、完成するまで実に1ヶ月以上の時間を掛けて作られているとのことでした

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ブラックカレーです

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真黒です。白いお皿と対照的。
イカスミが入っているのではなく。。(笑)
この黒い色は、松阪牛の背脂と小麦粉をじっくり炒め、
出来上がるまでに約1ケ月ほどかけたこだわりの一品です
メニューに書いてありました)


辛いものが苦手な私ですが
食べ始めのみ、辛みを感じるのですが、食べ進むうちに
じんわり。。とした辛みになり
、野菜の甘みとスパイスがよく効いた濃厚な味。
後味はとてもサラッとしていてスパイシー。
不思議なカレーです(笑)

見た目の黒さからは想像できない香り高いマイルドな味です。

通販でも取り寄せができるようです
ここ
ただ少し高いけど。。ね。

実に久しぶりに食べたブラックカレーの話題でした。



知多で食事

毎年、この時期、友人たちと、一泊でおしゃべり会なのですが、今年は、私の体調の不安と、友人の母上の高齢もあって、泊まりがけで出かける事は無理だとあきらめることになりました。
なら。。どこかでお昼を食べようか。。
誰の思いも同じです。友人の車で出かけた先は、知多半島。
ネットの口コミを参考にしました
目の前が海のこのお店です

伊勢湾岸から知多有料にはいり終点豊丘でおります
アクセスがいいので、友人のところから、迷うことなく、1時間ほどで到着です
 

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お昼時だった事もあって、満席でしたが、
私たちはあらかじめ予約がしてあったので
奥のお座敷に案内されました

個室かと思っていたら。。。
10人くらいの和室
お隣との境に、衝立もなく。。
幸運なことに、先の8人グループの方がほどなく退席され
私たちの独断場と化しました

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お部屋に飾ってあった秋の盛り合わせ
かわいいですね

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窓の外は三河湾。
この日お天気が曇り空でした。お天気が良ければ
遠く渥美半島まで見られるとか。
きらきらとした大海原を見る事が出来るでしょうに
この日は残念でした


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① しらす、生のり
ハゼの甘露煮などの突き出し
② さざえ。とこぶし?小さなアワビ?グラタン風
③ カニのパン粉焼き
④ しゃこえび

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たこのしゃぶしゃぶ
盛られたタコは動くの。。。
気持ち悪いぃぃ。。。と言いながら御出汁の中に入れて。。
かわいそう。。。と言いながら食べました

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お刺身三人盛
白身のお刺身は「おこぜ」

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大きなえびフライ

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大きなわたり蟹 手のひらほどあり、身がたっぷりでした

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茶碗蒸しに赤だしにご飯、香の物
抹茶アイスにメロン

もちろん、すべてを、食べる事ができませんでした
パックをいただいて持ち帰ってきました

夜の主人のアテには何よりのごちそうとなりました

久しぶりの友人とのお出かけランチ
たっぷりおしゃべりして、二時を回っていました
えびせんべいを買って帰路につきました

久しぶりのお出かけで、体調が不安でしたが
仲良しの友人たちとの笑い話は、何よりの良薬となりました

ランチバイキング

いつも満員で席が取れないんだけど。。。
一応、行ってみようか。ダメなら他に行こう。
友人が連れて行ってくれたお店

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高級懐石料理のお店?

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お財布の中身が心配なnonkiさんです
確か、ランチバイキングと聞いてるのに。。。
この佇まい。いささか敷居が高く感じます

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外観とはコロッと代わって、畳敷きの和室が板張りの洋室になってました
数多いお部屋すべてです

畳から板の間にリホームされただけで
鴨居などは、以前の和室のまま。
手入れされたお庭がきれいですよ。

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御座敷だったなごりが。。
洋間になって、床の間が面喰らっていそう・・笑

桑名で人気のバイキングレストラン
ピュア菜。桑名店です

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画像はHPよりお借りしました

私的には、バイキングは嫌いです
ついつい食べ過ぎてしまうから。。

でもでも。。。
こちらのお店は、野菜を中心にした献立
季節の野菜が、いろいろな方法で調理されていています

「この季節は、きのこの献立をたっぷり召し上がってください」
係の方が言われました

あれこれ。。。内緒の話。これは二皿目です
右にあるのは茶碗蒸しときしめん。
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いろいろなデザートもありましたが、さすがに食べられない
と言いつつ。。
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ソフトクリームを頂きました

60歳以上はシルバー料金。1000円でした
御値打ちです。人気のお店でいつも満員と言う友人
納得できる話でした。
(いつもは1200円かな。この日サービスディとかで1000円だったと思います)

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満腹で帰って、夜の食事もできませんでした。笑

ちょっと素敵なお店でした

友人が連れて行ってくれたお店。
津島神社南門のすぐ近くのお店で、
和洋折衷の素敵なお店でした

初めて尋ねた津島神社の話題は、後日にということで
今日の話題は、ランチで訪れたお店の紹介です

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のや ラ・プティットシェーズ
(二度も三度も読み返しましたが、二度と言えない。覚えられない)
お箸で食べられる和洋折衷のお店。
遠くから見たnonkiさん
ここって、靴のお店?

シューズではなく、シェーズでした(爆)

なんと、頓珍漢な質問でしょう

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白と青のコントラストがとてもモダンで、美しい外観

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独立したそれぞれのお部屋ではありませんが
2部屋に分かれていました
こちらのお部屋は、とても上品な静かな空間でした

もう一つのお部屋は、グランドピアノが置かれ
なんと、掛け軸2本掛っていました。
皆さんが食事されていて写真に収めることができませんでしたが
フローリングの部屋。窓枠のブルー。そして掛け軸
和洋折衷ですが、不思議にお互いが溶け込み
違和感がありません

予約が基本のようですが、私たちは飛び込みです。
少しお時間をいただきますが。。と言われましたが
そんなに待つこともなく、お料理が運ばれてきました
ただ、メインのお料理がお魚しかありませんでした。もちろん快諾!

白のテーブルクロスの上に、朱色の正角盆が配ぜんされました
プラスチックのものではなく、重厚な感じの木製の塗りの正角盆
驚きました。
奥様に、その御盆について伺ったところ

このお店は、江戸時代から続く“料理旅館 まのや”が、
1987年に古い洋館を使ってレストランにされたとか。

重厚な調度品は、きっと昔の料理旅館のものなのでしょうね

ちなみに、私が靴(シューズ)と間違った
二度と言えないような名前。“ラ・プティットシェーズ”とは、
『小さい椅子』という意味だそうです

前置きが長くなって済みません
お料理の紹介です

木製塗りの正角盆に並べられます
フォークとナイフではなく、お箸が並びます
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長いものなんとか。。
ジュンサイのジュレがかかっていました
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オードブル三種
それぞれの説明あり。。でもスペッと忘れました
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ジャガイモの冷製スープ
いわゆるビシソワーズというものだと思う
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メイン
鯛と鰆のソテーだったと思う笑

そして。。。和洋折衷の極み(笑)
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お野菜の含め煮
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ご飯は鯛飯。
(下のオレンジ色が正角盆です)
ネッ。びっくりでしょ。この和洋折衷(笑)
ただ、和の趣とフレンチ。うまくコラボしています
違和感のない和洋折衷でした

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デザート。ヨーグルトのムースと抹茶アイス

ちなみにコーヒーなどの飲み物は別料金とのことでした

大満足。また行きたいお店です
一番最初に、津島神社南門の前。と記載いたしました
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お店玄関を背に津島神社南門を見る
(黄色の提灯の見えるところ)
津島神社境内と言っても過言ではありません。

このお店。イチオシよ!

まのや ラ・プティットシェーズ

愛知県津島市祢宜町43
T E L 0567-26-3227・9500
営業時間 11 : 30 -14 : 00 17 : 30 -21 : 00
定休日 水曜日
 
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