ランチ(四日市市外)

津の町でランチ

井村屋さんのお値打ち品は、思うように行きませんでしたが、
津の町は魅力満載

お昼の時間でしたが、道順から考えて、先にお買い物

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進物に使いたいし、友人宅で一緒に食べたいし。。
自宅用に規格外も欲しいし。。(笑)

キューブのカステラで、宮沢りえさんが結婚の引き出物にされた物です
津の住宅街の中にお店があり、
知る人ぞ知るお店だったのですが、
宮沢りえさんの件があってから、
急成長を遂げ、今や大阪。東京にもお店があるようです
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お店のHPから拝借
可愛いでしょ!
美味しいんですよ

私の買ったカステラは。。
この季節限定でレモンカステ
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自宅用には規格外のものを

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今回、初めて抹茶と小豆のカステラ購入
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これ美味しかったわぁ。。
保存料や添加物のないシンプルな素材で、優しい味です

さぁ!お買い物を済ませて、ランチ

お昼は「ほとり
津に出るとよく立ち寄るお店です
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美味しいものをお腹いっぱいに食べて、
お値打ちな買い物を楽しんで、
友人たちとのお喋りもこの上なく楽しかったし。。
いい一日でした

そして翌日も別の友人と津に行くことに。。。
なんと!鰻の話題で・・後日また。


所で、今回、迎えに来てくれた友人は赤のボルボに乗って。。。
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立ち寄って一緒に出掛けた友人宅の車庫にはポルシェが。。

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皆さん。リッチですこと!

軽トラックの我が家と一緒に規格外を買いに行く
だから彼女たち気が合うのよねぇ。。

お値打ちランチ

誘ってくださる友人がいる事
美味しい物が美味しく頂ける胃袋が健在な事

些少ながらも自分の年金のおこずかいがある事・

三拍子が揃って、色々な予定がカレンダーに書き込まれ
6月に入った途端に、忙しい忙しい!

自分のために使う時間はたっぷりです

ですが。。。


体は正直なもので
上記三拍子の中に、体力の維持が入る事ができません

体力の衰えを痛感する日々。

お友達のブログにお尋ねする事も出来ないほどに、
疲れ果て夜は早々にベッドに入る日々
ご無沙汰するブロ友さん。すみません。


鈴鹿の友人と一緒にランチに行きました
いつも彼女がこちらに来てくれる事が多いのですが
久しぶりに彼女の家にお邪魔して、
ゆっくりとおしゃべりしてきました

ランチのお店は、ブロ友やっこちゃんの紹介
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一心(三重県鈴鹿市西條3-3-12)
個室のようなお部屋もあり
奥には宴会の出来るようなお部屋もあるようでした

そしてとてもお値打ちなランチ1650円
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お魚が新鮮で美味しいお店のようでしたが、お魚苦手な私にも
美味しいメニューがありました

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左。白身のお魚の揚げ物に甘酢あんが掛かっていました
中。お刺身三種
右。小鉢
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お肉の時雨煮  茶わん蒸し
アオサのお味噌汁と、メロン

やっこちゃんのお母さまと、お店の大女将が同級生だとか。。

お値打ちなお店を教えてくれてありがとう。
鈴鹿に行く機会があればまた行きたいお店となりました


旧友

lineの話で盛り上がり「一度会いたいね」って。。。

一週間前に会って、スーパーのお寿司買って(笑)
我が家で食べたばかりなのに。。(笑)

一週間前やん!
話も溜まってきてるし・・って

毎晩、lineで話してるやん

行く行く!
二つ返事の仲良し3人

考えてみれば、彼女たちとのお付き合い。
60年です
ろ。。ろ。。。60年!

そう。。中学校1年生からの腐れ縁  
かけがえのない友人です

この日桑名の「wacyawacya」に行こうと車を走らせましたが、
予約がなく、満席

ならば。。員弁の「SAKURA」に。
行ってみたらお休み

仕方なく、桑名に戻る道沿いの「ささ亭」に
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アチコチうろうろしてる間に、お昼を大きく回わってました


5月のランチ
前菜  
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もずくと新生姜の黒酢スープ
(新生姜?もう?)
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お刺身
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鉢物
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揚げ物
食事 グリーンピースご飯でした。
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デザート
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お腹がすきすぎて、珍しくお喋りなく食べ始めた3人でした(笑)
一旦、お腹が満たされ始めると・・・(笑)
にぎやか。。

桑名駅まで送ってもらって帰って来ました
そして夜のグループline
今度いつ会おう。。

歴史のお有るお店のランチ

友人と3人で、桑名のお店でランチ会でした
(この日の帰りに、例の転倒)

桑名 船津屋
東海道の要衝として栄えた桑名宿.
桑名宿で最大・最高の格式の宿とされたのが「大塚本陣」
その跡地に明治8年に開業という、
歴史のある料理旅館です

そんなお店が、当時の面影を残しながら
FUNATUYAとなって10年だそうです

格式のある敷居の高いお店ですが、
今回、三重県得キャンペーンで
お値打ちなランチを頂きました
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待合のような感じのお部屋に通されしばし待つ
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受付のある建物は純和風
中庭を抜けると、
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レストランウエディング対応の
大きなお部屋に案内されます

このお部屋が今回のランチのお部屋
大きなガラス窓に、天井から垂れる真っ赤な重厚なカーテン
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レトロモダンっていうのかな。。
窓の外は、若葉が雨に濡れて。。。


南伊勢鮮魚と新玉ねぎのポタージュ
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玉ねぎの甘さが一番に喉越しに感じられました
鮮魚は、、なんだったかな。。
ビックリなのはスープの中に、
小指の先ほどに丸くなったアイスが、いくつも
はいっていました

パンは画像で3人分
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二種類のパンでした
おかわり1回しました(笑)

フォアグラテリーヌとイチゴ
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フォアグラだって。。。ウキウキ


桑名と言えば蛤 春キャベツと合わせたパスタ
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蛤のお出汁がすこぶるいい感じ
ふんわりキャベツも主役の感

オマール海老と鯛のチュッピン。。
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濃厚なスープで、
お行儀悪くパンを浸すと抜群

メイン料理はステーキ
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黒毛和牛のグリルです
柔らかくて美味しい

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苺とチーズのパフェ
濃厚なチーズとイチゴのコラボ
ボリュームがありました

チーズが苦手な友人はシャーベットと焼き菓子
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今回は、三重得キャンペーンで三重県の補助が2500円
そしてプラスクーポンが2000円
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こんな素晴らしいランチが(5900円)
実質2500円(旅行社手数料を含む)でした

三重得トラベルクーポン。今回は4月いっぱいで終了ですが
連休明けからまた始まるようです

津の町でランチ

井村屋MOTTAINAI屋さんで、大きくお昼を回ってしまい、
さてランチ

何処にするとの会話を遮るように
ほ〇り」にしましょうかと私の一声で決まり!(笑)

以前に、うらんママちゃんに連れて行っていただいて、
お気に入りになったお店です

中勢バイパスのインターからすぐ。
竹林に囲まれた静かな佇まいのお店です

予約なしでいいかな。。と思いつつ、
ランチタイムを大きく外れていたため、難なく着席出来ました



あまり、待つことなく配膳されました

お豆腐ですが、ごま豆腐のようなもっちりとした食感。
(胡麻豆腐ではないようですが)
柚子のいい香り。キノコの餡が掛かっていました

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松花堂  
 
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右上から時計まわりに
煮物。お刺身。天ぷら。お惣菜あれこれ

素材の味を生かした薄味ですが、物足りなくない味
左上のお惣菜は、女性好みですね、小さな物を色々に。


ご飯とお味噌汁。お漬物

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お漬物は、長いもや玉ねぎがダシ醤油に漬けられたものかな。
さっぱりと、美味しくいただきました
(画像右下天つゆが写り込みました)

デザート、柚子の寒天。いい香りでした
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あれこれお話に夢中になってました
来店したのが遅く、気がつけば店内には私たち3人のみ
お店のご迷惑になるので、慌ててお勘定をしました

一緒に行った友人2人も、気に入ってくれて、紹介した甲斐がありました



久しぶりのランチ

少し前の事になります
(必死に思い出しながら。。)

主人の従妹の娘さんから、久しぶりのlineが入りました。
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なんとお嬉しいお誘いでしょう
子供のころから知ってますが、その彼女も、今年51歳だそうです
(私が70歳なのを納得せざるを得ないです)



フルタイムで仕事をする彼女の日程に合わせて、
先日、ランチに行ってきました


桑名の、Waーcha Waーcya(わちゃわちゃ)
初めて訪ねるお店でした
(前の道はよく通るのに、
こんな素敵なお店がある事を全く気づきませんでした)

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「和」のメニューも多く、年配の私たちにピッタリ(笑)


沢山のリストの中から、あれこれチョイス。


前菜かな
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左から 夏野菜のフリット  若布。ネギ。油揚げの辛子酢味噌和え
パプリカとゴボウの金平 からし明太子と柚子胡椒のポテトサラダ


サラダ トッピングにマンゴーが乗ってました
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鶏肉モモ肉のロースト 
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ソースが濃厚で、とても美味しくいただきました



五穀米
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デザート4種
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とても3人とは思えない賑やかな車内
久しぶりのランチは楽しい時間でした

家まで迎えに来てもらって、送ってもらって。。
「ボーナスが入ったから、おばちゃん。
支払いは任せて!」って言ってくれて。。

心底うれしいランチでした

親子水入らずの中に、
お邪魔した事を詫びながらお礼を言ったら

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嬉しい返事が届きました。
Kちゃん。ありがとうね。

またぜひ一緒に出掛けようね
今度の支払いは私に任せて!(笑)












息子と娘と

息子は、せっかく、帰省するなら、
両親においしい物を食べさせてやりたいと、
食べログを調べて、あちこち探してくれたようでした
(両親にという隠れ蓑で、
本当は自分が食べたいと思った節が見られました(笑))

で。。。ラッキーな事に見つけたのが、
瑞浪市の柳家  ジビエ料理のお店です


私は、まるで分らないのですが、
食べログの評価も高く、予約の取れない店としても有名なのだそうです。
(食べログで10年連続1位だそう)

それが。。。ラッキーなことに、20日の夜ならキャンセルが一組あり、
食事ができるとか。。
(19日の夜。20日の昼共に予約できず)

息子が娘夫婦にも声をかけ、
皆で夕食に出向くことになりました

ただ、残念なことに、婿殿はこの日。
友人とスキーに行かれていて一緒に行くことができませんでした


20日(土曜日)昼食を済ませて娘宅に。
主人と息子と娘、私。4人で出かけたのって、
何十年ぶりかなぁ。。

感慨深いものがありました

18:00の予約に間に合いました
創業は1946年。
岐阜県の瑞浪市にあります
(中央道瑞浪ICから30分くらいだったかな)

途中、看板やお店の道案内もなく、心細いことこの上なし
ナビだけが頼りです
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安政6年に建てられた古民家を移築。
6室あるお部屋は、すべて囲炉裏を囲むスタイルです
(4.5年前に一部改築されたようです)

お部屋には、囲炉裏の中央に、炭が組み合わされていて、
あたたかな炎が心地よかったです

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立派なハリと欄間。。。

私たちのお部屋の囲炉裏には、
こちらの大女将が付いて焼いてくださいました
私と同世代(3歳上だそうです)で、お話も弾みました

先付?かな?
「これ。。。なに?」
「蜂の子」の佃煮の様です
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私と娘はちょっとパス(笑)主人が回収
主人と息子はおいしい。おいしいと連発
主人のお酒も進む進!

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大根に軽くお塩を振っただけのもの。
口直しの役目は大きなものでした

いよいよ串が炭のそばに。

シカのひれ肉

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丁寧に焼いてくださって
焼き加減抜群!
柔らかくで、心配していた臭みなどなく
牛肉を食べているような感覚でした

鴨肉のねぎま。一緒に鴨ロース

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鴨がこんなにおいしかったとは。。
ネギも絶妙な焼き加減で、甘味が引き出されてます

猪です

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これ。。。脂?
四角で真っ白いお肉に
びっくりしたのですが。。

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脂が落ちて、火の手が上がります


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串に刺されて持ってこられた時には、まるで脂の塊だったのに
焼きあがったものは、脂こくもなく
脂のにおいもなく、私は今回の中では一番おいしく思いました
粒マスタードが添えられていました


シカロース
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柚子胡椒で食べました

小鴨が半身

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鴨の小さいのではなく、小鴨という種類なんだそうです
国内では最小の鴨だそうですよ

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半身ということでしたから、切り分けていただいたところによって
固い。柔らかいと感じ方も違ったのが興味深かったですよ

ここで一旦終了。
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囲炉裏の火が引き上げられました
消壺に入れられて保管されるとか
消壺ってメッチャ懐かしい。。
昔の台所。おくどさんの横に必ずあったよね。
私って昔人間丸出しだわ。。(笑)

熾火の上に、つるされた
このつるすもの。自在鉤っていうらしい。
囲炉裏にはつきものだよね
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たっぷりのきのこ。ねぎの鴨鍋です

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いいお出汁が出ていて、いくらでも食べられそうです
ここに、おうどんを入れたら抜群だと思うものの。。。
もったいないので、皆で一致団結して(笑)残さず、何回もお変わりしました

〆のご飯は、自然薯がかかったご飯
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もうお腹いっぱいでしたが、わずかに見つけた胃の隙間に、少しだけ流し込みました
つるん!とした食感がとてもおいしくて。。
私はたくさん食べられませんでしたが、他の三人は、お変わりしていました

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70歳になって、初めて食べたジビエ料理
息子に誘ってもらわなければ、
おそらく一生食べずに終わっていた事だと思います

ジビエって臭みが強いというイメージで、食べるなどもってのほか。。
と思っていたのですが、丁寧な下処理と火入れなどで
私の持っていたイメージは崩れ落ちました


このお店が人気で予約が取りにくいということも
十分に腑に落ちました


このお店は、季節によって、食材が変わり
春は山菜。
夏は鮎。ウナギ。川魚
秋にはマツタケなどのキノコ
冬はジビエ

その季節にしか食べられない食材を使ったお任せコースのみです

(息子さん。。。今度はマツタケの季節にお願いします)

食通の人たちの間では、ジビエのこの季節こそが。。。と言われる方も多く
遠く海外からのお客様も多いと聞きました

行きは息子の運転で
帰りは娘の運転で

子供たちと来られたことで
なぜかホンワカ気分の老夫婦二人は後部座席で夢の中。。

この日は娘宅に一泊し息子は翌日に帰っていきました

帯が長くなりました
最後まで読んでくださってありがとうございます




老舗料亭もお弁当

毎夜、グループlineでの話が弾む友人たち

もうねぇ・…話が口から飛び出しそう。。

一度、お弁当ランチ一緒にしたいね

したいね。。。の「ね」が終わらないのに

8日でもいつでもいいよ・・・
(5日の日の夜の会話です)

じゃあ10日に。。

アッ10日は都合悪いわ。。
(いつでも。。ちゃうやん!)

で。。9日になりました

お店でのランチは、まだ少し我慢

友人からの情報では、
船津屋さんがお弁当を始めたと聞いていました


桑名で130年の歴史ある有名な料理旅館です

今回のおしゃべり会のお弁当はこのお店にしました

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お弁当の蓋を開けて、「えぇ・・・これ2000円?
高いよねぇ。。」って口を揃えたのですが、食べてみたら
どれも手の込んだ、丁寧な調理と、
素材を十分に生かした味付け
美味しく、頂きました

2000円。納得の価格でした

また機会があれば食べてみたいと思います

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前日の夜、少し多めに作った「けんちん汁」
一晩経って、味もまた一段と美味しなって
友人と一緒に頂きました

コロナ禍で黙食が叫ばれています

黙食に徹しようと思うのですが、おしゃべりな友人と私

なかなかそうもいかず

食べるわ!話すわ!

大賑わいのお昼でした

リフレッシュ完了!

時々、このような命の洗濯をしながら
また自粛の日々を過ごそう!


気の合う仲間

毎晩のようにlineで話す友人3人組
今、このような非常時ですが、
話したいことが山ほど。

お弁当を買って、我が家で食べよう会

友人が、お肉で有名な桑名柿安でお弁当を調達
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牛肉弁当税込み1400円也

甘辛い味付けの牛肉が、ご飯の上にたっぷり
海老も中くらいの海老で、
掛かったタルタルソースも美味

お野菜も入って、食べ応えのあるお弁当でした

食べるか話すかにすればいいのに。。。
食べるわ!話すわ!
大賑わいのお昼でした

食後は、シーズンに一度は食べたい
クパージュの桃丸ごとケーキ
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あちこちのお店で食べますが、
やっぱり、このお店の物が一番美味しいと感じます
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大きな桃が一個丸ごと。
お値段税別700円

早く一泊でどこかに行くことができるといいのにねぇ・・
3人の思いは一緒
あれこれ楽しいおしゃべりの時間は早くすぎ
それぞれが夕飯を気にする時間になりました

またね!



和洋折衷に感心!


今頃の感があふれ出ますが、
「何かブログのお話。。。」と写真を整理していましたら
ありました!一月中旬の友人との新年会
ご紹介したいお店の話題が満載でした

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友人が連れて行ってくれたお店。
津島神社南門のすぐ近くのお店で、

和洋折衷の素敵なお店でした
 まのやラ・プティットシェーズ

まのやここって、靴のお店?

シューズではなく、シェーズでした(爆)

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グランドピアノが置かれ
なんと、掛け軸が掛っていました。
皆さんが食事されていて写真に収めることができませんでしたが
フローリングの部屋。窓枠のブルー。そして掛け軸
和洋折衷ですが、不思議にお互いが溶け込み

違和感がありません

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グランドピアノの上には、お正月飾りも・・・

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白のテーブルクロスの上に、朱色の正角盆が配ぜんされました
プラスチックのものではなく、重厚な感じの木製の塗りの正角盆
驚きました。
ランチョンマットの代わりをなす物でしょうね

奥様に、その御盆について伺ったところ

このお店は、江戸時代から続く“料理旅館 まのや”が、
1987年に古い洋館を使ってレストランにされたとか。

重厚な調度品は、きっと昔の料理旅館のものなのでしょうね

ちなみに、私が靴(シューズ)と間違った
二度と言えないような名前。“ラ・プティットシェーズ”とは、
『小さい椅子』という意味だそうです


木製塗りの正角盆に並べられます
フォークとナイフではなく、お箸が並びます

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和の趣とフレンチ。うまくコラボしています

お料理の説明はすっかり忘却の彼方となってしまって。。。
すみません画像のみです
洋皿のお料理の途中で、小鉢の煮物
ご飯は五穀米にお漬物
びっくりですが

違和感のない和洋折衷でした

津島神社境内と言っても過言ではありません。
南門のすぐそばです


このお店。イチオシよ!

まのや ラ・プティットシェーズ

愛知県津島市祢宜町43
T E L 0567-26-3227・9500
営業時間 11 : 30 -14 : 00 17 : 30 -21 : 00
定休日 水曜日
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