旅行

兄弟姉妹の旅 (オルゴールミュージアム)


オルゴール館を見つけて立ち寄りました

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ここでも、高山植物園との共通チケット購入

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19世紀後半から20世紀はじめの自動演奏器が展示されていて
見応えがありましたし、
丁度、オルゴールコンサートの時間だったので
その優しい音色を聞くことができました

オルゴール=宝石箱のような小箱を連想する私ですが
こちらの展示は、大型の物ばかりで、まず、びっくりでした

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演奏時以外は撮影OKでした

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ピアノと上の半円形の部分に、バイオリン
バイオリンを囲むように、グレーの輪があるでしょ
その輪の内側に弦が張られていて、回る度に、
バイオリンが倒れ、音が出る仕組みだそうです
ふ~~~ん。すごい!

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このお人形がお手紙を書くところ

ビデオカメラで撮った映像が脇のモニターに大きく映し出され
人形の表情などが、つぶさに観察できる仕組みです

ランプの炎が消えそうになると、
再び灯すような仕草に感心することしきりでした

ヨーロッパの古いオルゴールが、
今の世に脈々と受け継がれていること。

オルゴールがこんなに迫力のある音を出すことに
大きな感動をも覚えました

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御一行は、隣接する高山植物園に向かいました
せせらぎの散策路。整備された小道です

真夏を思わせるような日差しでしたが、吹く風はさわやか。。

旅のブログ。もう少し続けたいと思います
お付き合いくださいね

兄弟姉妹の旅 (二日目)

旅先の朝は、どういう訳か、目覚めが早い。

男性陣(主人と義弟)はすでにお目覚め。

朝からゆっくりと温泉につかり、いざ!朝食・。

上げ膳。据え膳。主婦の一番の御褒美だと思う

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ずずず~~~と奥に進み
和食のレストラン華暦
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朝から、たっぷりといただきました

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温泉のお湯が湯気になってるのかと思ったら
ミストだそうです
夜にはライトアップされて、きれいだったと思うのですが
昨夜は部屋呑み。おしゃべりに花が咲き
ライトアップを見ることができませんでした

さて。。2日目。

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サミット・各国首脳ではありません
もう少し、並び方もあっただろうに。。
笑えて仕方ありません

エクシブ車寄せにて。
スタッフの方が皆さんでお写真撮りましょうか。。って

御親切に言ってくださって、慌てて横一列に。
巨大なガラス板に水を流して滝に見立てたものが素敵でした

で。。。2日目
六甲に行こうかと話がまとまるも「六甲のどこ?」
「牧場なん?(ソフトクリームなん)
六甲の山頂なん?(いちごパフェなん)

運転は、昨日に引き続き義弟

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六甲の山頂を目指して出発です

兄弟姉妹の旅 (有馬のいで湯)

今回宿泊したエクシブ有馬離宮は、
ほかのエクシブとは少し違っていました

他のエクシブは、お風呂(スパ)から上がって、
洋服に着替え,靴を履いて部屋に戻るのですが、それが面倒なこと

今回の有馬離宮は、お風呂のフロアから、
直接、客室フロアへのエレベーターがあり、
部屋着とスリッパ(バスローブの用意がありました)の状態でOKでした。

スパ専用エレベーターは、
一階のロビーのフロアには止まらず、通過するため

普通の温泉場のようなラフな格好でOKということでしょう

日本有数の温泉場に建ち、温泉を「売り」としているからでしょうかね

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有馬温泉は、無色透明の「銀泉」と、
茶褐色の「金泉」
がありますが、
エクシブにも、二つの浴槽がありました
が、
茶褐色の「金泉」と呼ばれる浴槽は、
いつも満員状態(夜も朝も)

やっぱり、金泉の方が人気なのが分かります
 
ここのお風呂は、施設といい、お湯といい、眺望といい。。

本当に最高でした

朝も、少し早めに起きて、朝風呂

夜には見ることのできなかった、素晴らしい山並を一望

ゆったりと、お湯に浸かりながら、最高の気分でした

有馬温泉の「金泉・銀泉」という名称は、
有馬温泉旅館組合の登録商法なので

エクシブでは使うことが出来ないんだそうです

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またお部屋のテレビで、
浴室の混み具合が分かるのも、便利でした


このお知らせのおかげで、ゆっくりと温泉を楽しむことができました


有馬のいで湯は いずこでござる
一山越えればすぐそこに。。
(このCMを知っている方。相当に古いです)(笑)

なぜか、昔昔のCMが頭の中をぐるぐる
一人のんびりの温泉タイムでした


兄弟姉妹の旅 (エクシブ有馬)

三年ほど前に、主人が友人たちと、ここに宿泊。
いい施設やった。いい温泉やった。と聞いていたので、
今回、ここに宿泊したくて、有馬の旅に決定しました

エクシブ有馬離宮です


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有馬温泉の駅から近いのですが、急な坂道を上らないと。。
夜に温泉街を歩いてみたいと思っていましたが
この坂道がネックとなって、出かけることはしませんでした

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まず受付を済ませて。。

ツインの部屋に妹夫婦
4人の部屋に兄弟夫婦

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ロビーラウンジです

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ベッドと和室仕様のお部屋
ベッドに主人と弟
和室に義妹と私

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洗面と浴室ですが、使いませんでした

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お部屋のテラスに出て。。

夕食は早めの時間から
午後5:30開始です
(予約が遅く、この時間帯しかとれませんでした)

中華の翠陽にて

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最初はビールで乾杯。そして。。。

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メニューは独り占め
次は。。。。冷酒

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やっぱり中国料理には紹興酒でしょ。。となって。。
御満悦の兄。弟でした

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賑やかな食事を終え、奥方3人はショップで買い物
男性は部屋に戻って呑みなおしかな。。
と思いきや。。お風呂に行ったみたいでした。

続く


兄弟姉妹の旅 (姫路城)


義母が退院してくれば(日付まだ未定)兄弟妹。
三夫婦でお出かけすることができなくなると思い、
義父の葬儀以来、何かと世話になる弟夫婦。
妹夫婦と一緒に温泉に行こうか。。と言いだしたのは私

みんなの都合を合わせて、
5月12日から一泊の温泉旅行に出かけてきました

遠方の弟夫婦の到着を待って、10時に我が家出発
三夫婦での旅が始まりました

主人の友人の7人が乗ることのできる車をお借りしました。

新名神が開通し、我が家から関西方面へのドライブが非常に便利になりました

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お昼前には、名神西宮名塩SAで一休み
「あのさ!にいちゃん!」の会話も聞いていると楽しい笑

夕食の関係で、少し早めのお昼をこのSAで済ませ
姫路城到着は午後1時少し過ぎ

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近くの好古園の入園もセットで買うとお値打ちです。とのこと
「お値打ち」に弱い家系でしょうか。。
皆で、セットにしようと一致。

(階段も急でnonkiさんには無理だと思う)
貴重なアドバイスをくみちゃんから頂いていたにも関わらず、
私も行く!行く!とチケット購入

ピーカン晴れの日。真っ青な空に
真っ白なお城が眩いほどでした

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姫路城です

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nonkiさんも元気よく入口通過

が。。。。

お城の中に入るまでに、ハァハァゼイゼイ。。

全く根性がないのか体力がないのか。。

途中で引き返し、天守閣まで見学に行った5人を炎天下で待つことに

(私の待つ場所にはソフトクリームも自販機もなく、
降り注ぐ太陽を集めるがごとくに
ベンチが並んでいただけです)
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頂いたパンフレットを熟読
1時間くらいかな。。皆が戻ってきました
(天守閣からの写真。誰ひとりなく。。)

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65歳。63歳。61歳の兄妹弟
縁あって、義兄弟義姉妹になった6人。長い年月が流れました

お城を後に、好古園の方向に歩きます

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大手門を出て。。
あれ??あれあれ??

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あれ??あれあれ??

こちらが正面やん!

我々は、真逆方向に車を止めた模様

誰かが犠牲になって、車をこちらに回すことになるんだろうな。。
誰かって誰?一人含み笑い
そんな風に思いながら好古園に向かいました
(お城からすぐです)


余談

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姫路城入口付近のパンフレット

英語、繁体中国語、簡体中国語、朝鮮語、ポルトガル語、
スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、
ロシア語、フィリピノ語、」ベトナム語、タイ語、マレー語、
インドネシア語、タミール語、ヒンディー語、
オランダ語、スウェーデン語 

流石世界遺産ですね。。。

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道路の案内も。。。



姫路城の南西にある好古園
 美しく広がる庭園面積10000坪の日本庭園です

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兄が先頭。。(笑)
足取りも軽く。。かどうだか。。笑


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真夏日を思わせるような日でしたが、このお庭散策は、一服の清涼剤
吹く風が心地よく、また、観光客も少なく、ホッとできる空間でした

さて。。。車!
上記記載の通り、ま逆の方向に駐車したため
弟が延々と猛暑の中、車を取りに行ってくれました

そのころ。。兄は
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タブレットでなにやら検索

兄嫁(nonki)は近くの自販機にお茶を買いに。。

長い時間かかって、義弟の車到着でした。
本当にありがとう。感謝です

宿に向かいます

仲良しの旅 5 (月讀宮)

伊勢に来て神宮をお参りせずに帰ることに、一抹の後ろめたさを感じて。。笑

内宮さんの別宮。月讀宮(つきよみのみや)に参拝することにしました

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ちなみに内宮さんの別宮の格付けとしては、
一番が、内宮さん境内にある荒祭宮。
二番目はこの「月讀宮」となります

 

今回初めてこの別宮を尋ねました。

(外宮と内宮を結ぶ御幸道路の中間あたり)

外宮さんの別宮の「月夜見宮」と御祭神は同じです

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珍しく社殿が4つ。横一列に並んでいます

参拝順序が非常に大切とかで
順番を間違えると御利益が逆効果だとか

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順番通りにお参りを済ませました
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まっすぐ抜ければ、近鉄五十鈴川駅に行くとの表示あり
静かな境内を抜けて歩いてみるのもいいですね

一泊二日のお友達との近場でおしゃべりお泊り会
6時までには帰らないと。。夕飯の支度もあるから。。
夢から醒めた友人の一言で現実の世界に戻りました

楽しい楽しい友と旅
足腰鍛えて、健康に気を付けて、小銭をためて
また行きたいね。

今回、伊勢神宮。内宮外宮さんには、あまりの人出で
近寄ることすら躊躇ってしまいお参りせずに帰ろうとしましたが
松尾観音寺・月讀宮
でのお願いが功を奏したのか
後日の検査入院も案ずる事が少なくなったようで
近々、お礼にもう一度訪ねなきゃ。。って思っています

友人との旅 4 (松尾観音寺)

内宮さんの混雑を横眼に見ながら、
(本当は、おはらい町に新しくできた、
スヌーピーの喫茶に行ってみたいブログ魂をギュッと押さえて、
今回はあきらめました)

以前から、伊勢のパワースポットと一つとして言われる、
松尾観音寺に行くことにしました

内宮さんからすぐですが、こちらは、静か。。。

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約1300年前の奈良時代始め(712年)、
当時の高僧「行基」が伊勢神宮参拝の折、
この松尾山に雄・雌の龍が住むと伝えられる池が有ることを知り、
その池のほとりに自ら観音様を刻み
寺を創建したと伝えられております(HPより)

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ちょうど、本堂にご住職さんがおられ、
お話をあれこれ伺うことができました

このお寺は、
創建以来、本山も末寺も檀家も持たず、
いずれの既成宗派にも属さない
“単立”という特異な形態の祈願寺だそうです

現在の「本堂」は、約200年前の文政3年、
総欅(そうけやき)造りで建立。

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そして話題の。。。
浮き出た龍はどちらに。。と伺いましたら、
「そこ!そこですよ」と。
なんと、もう少しで、踏んでしまいそうな、私の足元にありました

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10年ほど前、本堂の床板を新しく張り替えた所、
1~2年の間に床の一部に突如!
龍神様の姿が浮かんできたとのこと。

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地元で「触れると幸せになれる」という噂が広まっています

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何度も何度も、なでてきました。
いい事が訪れますように。。との願いを込めて
(翌々日、カテーテル検査でしたから思いを込めて)

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病気平癒  報恩謝徳 諸願成就
三人三様のろうそく祈願をして、心静かにお祈りを。。

さて。。。そろそろ帰ろうか。。
伊勢に来て神宮をお参りせずに帰るのもねぇ・・
と言うことで

仲良しの旅 3 (大王。安乗)


旅行二日目。安乗(あのり)に向かいました。
目的はただ一つ。。「あのりふぐ」

あのりふぐは、三重県志摩半島から伊勢湾、
遠州灘にかけて漁獲されます。

ふぐと言えば下関を思うのですが
あのりふぐは、三重県ブランド認定でとらふぐでは、珍しい
天然とらふぐです。

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素晴らしいお天気に恵まれ、海岸線を走って。。。

安乗。大王崎の分岐点にきました

お昼には少し早かったので、まずは大王崎に干物を買いに。。笑
風光明媚な町は、絵描きの町として名をはせています

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らせん階段で上まで登ることができますが、
友人に任せて私は上らず待ちました

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土産物屋さんの店先でのんびりと。。お店番
なんと真珠のネックレスをしていますよ(笑)

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ほらね!

灯台から下りてきた友人と一緒に干物屋さんに。

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店先には、ふぐ(さばふぐ)を醤油にくぐらせた
自家製のひものが並んでます

あれこれ干物を買って。。

さぁ!安乗に向かいます

喜びも悲しみも幾年月の映画の舞台となった
安乗灯台には寄らず
もっぱら食い気に走る我々です
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見つけた「あのりふぐ」をリーズナブルに食べさせてくれるお店です
まるせい」地元の方のコメントを参考にチョイス
事前に予約させていただきました

他府県ナンバーの車も多く、入店する前からウキウキ

安乗漁港すぐそばにある、活魚問屋直営のお店です


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やったぁ~~
鉄刺。

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とらふぐランチ。いくらだと思いますか。。。笑

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からあげ。 鉄皮(てっぴ)のポン酢和え
土瓶蒸し ふぐご飯

から揚げの柔らかく、鉄皮のこりこりした食感もいい!
このふぐご飯。絶品でした
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このランチ。3000円です
めっちゃお.と.く!(笑)

食後、伊勢神宮内宮さんに寄ろうと思いながら。。
すっごぉ~~い人
土曜日だったこともあって、人で溢れ返っていました
もちろん、駐車場もないと思われ
内宮さんをあきらめました

かねてから気になっていた、パワースポット。
松尾観音寺に行くことにしました

続く


仲良しの旅 2 (志摩のホテル)

検査入院で旅行記が中断してしまってます
旅の記録を続けたいと思います
お付き合いください

今回のお宿は、
浜島のホテル。

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全室、海を望むことができ、昔昔の大昔(笑)は
敷居の高い高級なホテルとして君臨していました

大海原に沈む夕日を、お部屋の窓から見ることができました

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お部屋は12畳と8畳の二間続きの和室

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三人で使うには十分すぎます

夕食はレストランで。
浜島だもん!伊勢海老期待大

まずは、運転してくれた友人に感謝
40年来の変わらぬ友情に感謝の乾杯!

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時計回りに
前采。。
蛤の清まし。。
伊勢エビ酒蒸し(アオサのソース)
茶碗蒸し

アワビ。カンパチの海鮮しゃぶしゃぶ。がありました
写真撮り忘れてます

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おつくりは伊勢海老も少し。。笑
写真は三人前。。

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牛ロース。ステーキ
たけのこご飯と赤だし
デザート

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おひとついかがですか。

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朝食はバイキング形式で

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いろいろあって。。迷う迷う

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お野菜を中心に。
ご飯とお味噌汁は食べませんでした

5月にはこの地方で伊勢志摩サミットが開催されます

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私たちが宿泊した翌日より(3月27日)、
この地方のホテル民宿などすべての宿泊施設は
一般のお客様の宿泊は受け入れることができず
サミット関係の方(警備の人。準備の人など)の宿泊となるそうです

春休み。GWと多忙時も今年に限っては
一人当たりの単価の低いお客様の宿泊となるとの事
ホテル側には大打撃となるようです

まだまだ先のことのように思っていましたが、
この日も、要所要所で警備の方の姿を多く見受けました

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サービスエリアでは「サミット」の文字を多く見かけました
サミット一色の三重県です


さぁ!二日目!

私たちは志摩なら安乗(あのり)でしょ。
安乗なら「安乗ふぐ」でしよ。
というわけで、安乗に向かいました

続く。

仲良しの旅 1 (鵜方 )

40年来の友人から、先日の義父の葬儀の折に、
香典を辞退させていただきました。

それなら、「お疲れさん会」にしようと友人の提案。

志摩に一泊の旅行に連れて行ってくれました。

賑やかな車中。
一番頼りにしているナビの声も聞きとれにくいほど。。笑

(右折って言うた?左折って言うた?)
ナビは二度言ってくれないんだもん笑

3月25日(金曜日)我が家の9:30集合。

目指すは、うらんママちゃんのブログで紹介のあった
多気にある「鄙茅(ひなかや)」

鮎の甘露煮で有名な「うおすけ」が経営する料理屋さん

五桂池を見ながら、がたがた道を走り、
こんなところに。。大丈夫?
と心配になりかけたころ、里山の風情。。
茶畑の中に大きなかやぶき屋根が見えました

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駐車場から少し歩いて。。

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各部屋。テーブル席から宮川を眺めることができる
静かな佇まいです

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テーブル席から上を見上げると
かやぶき屋根の構造をお勉強することができます(笑)

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ご飯は土鍋で焚かれたものを、席まで運んでくださって
ひとり分づつに、とりわけてくださいました

この日のごはんは「豆ごはん」

色々な種類の豆がわんさか乗っかっていました

土鍋についた「おこげ」もおいしく、「こんなに?」と思っていたのに
げんこつ大のお握り1個分が残った程度でした
美味しかったぁ==

残ったご飯は持ち帰ることができます。

私たちはテーブル席でしたが、個室もあるようで
どなたもいらっしゃらなかったのを幸いに
写真を撮って来ました

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ゆっくりしていたいところですが、今夜のお宿は浜島
ここからまだ時間がかかります
今夜のお宿を目指して、ドライバーさん頑張ってくださいました

途中。。。喫茶店を探すも見つからず。。笑
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コンビニのイチゴパフェ。。笑

今日の甘味処。これにて終了。

GSのお兄さんから横山展望台の桜が満開だと言う情報をキャッチ
阿児町鵜方までドライブ

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桜祭りの旗が閃き  わくわく
展望台からは英虞湾の絶景が広がりました

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安いカメラのズームではこれが精いっぱい
5月に開催の伊勢志摩サミット。会場となる志摩観光ホテルです(だと思う)

そして。。
桜。。

陽光桜という種類だそうです
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満開でした。

さぁ!熟女三人今宵のお宿に急ぎます
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昔。。「石亭」と言われたホテル
敷居の高いホテルとして君臨していたものですが
現在「プレミアムリゾート夕雅」となって
敷居もまたぎやすくなったようです
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