こんにちは!のんきです!

カテゴリ: 旅行


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昨日の朝、グループlineに、緊急会議の文字
仲良くさせていただく、ご近所さんのグループlineです

で。。昨日の夜、各家庭で食事を済ませて、我が家に集合

議題は、12月に予定している石垣島行きの件
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幹事さん。石垣島のご実家と連絡を取りながら
綿密な旅行計画を立ててくださっていました

が。。。しかし
コロナの第三波の報道が、連日テレビをにぎわせ、
日に日に罹患者数は増えて、まだまだ、数字は伸びそうな勢い

各家庭の子供たちも、心配して、色々と忠告もあるようで。。

さてどうする??

皆が、行きたい半分。やめとこう半分。

楽しみにしていただけに、それぞれが決めかねる

石垣の罹患者数が少なく、
セントレアから直行便で石垣になら、
心配はいらないような気がするし。。

(石垣島の方にしてみれば、本土からの迷惑な旅行者になろうけど。。)


「石垣島。またの機会にしようや!」
旅行幹事さんの一声で皆の腹が座る

そうやね。。そうやね。。

皆が楽しみにしていただけに、
断腸の思いはあるものの、世間の狭い田舎暮らしのワレワレ
「もしも」の時が危惧されるのも、皆の同じ気持ち


で。。。
楽しみにしていた石垣島行きの旅行は
キャンセルとなりました


2年前の春。
主人と八重山諸島に旅行直前、
私の不注意からの右足腓骨骨折
この時も、急遽キャンセルとなった経緯があります


私は南の島と縁がないのかも。。。(笑)


さぁ!話がまとまれば、宴会!
賑やかな宴となりました
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アレコレ、時間など調べてくれて尽力下さったHさん
石垣のご実家の弟さんに連絡を取って、現地案内を頼んでくれたKちゃん
セントレアの駐車場など、手配に気を配ってくれたYさん
皆さん。お世話になりました
必ず、リベンジしようね。
近いうちに必ず連れて行ってね

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さぁ!私の仕事。旅行社にキャンセルの手続きをしなきゃ!
皆さんにお金も返却しなくては。。。ネッ!


降りしきる雨の中
どこにも行くことも出来ず。。。

鳥羽の駅前にある「鳥羽マルシェ」に立ち寄り、
おみやげ物のお店に立ち寄りetc

23号線を走りました

今日のお昼はどこで。。

松阪あたりで。。。
牛銀にしようかとナビの設定を終え
内心「やったぁ。」の気分

所が。。
信号待ちをしていて、ふと横の建物に目が留まる


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南伊勢町迫間浦直送の文字

迫間浦は主人がいつも釣りに行くところ

新鮮なお魚が食べられそう。。
誰ともなく言いだし

(私は お魚  お肉なのですが)

寄ろうか?寄ってみる?。。。

だんだんと?のマークがなくなり

寄ろう!になってしまいました

さようなら。。。牛銀さぁ~~ん

素早く、私は口コミを検索
コメントは良好。


海鮮ものに限らずメニューは豊富でした
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座席から、厨房が
ガラス越しに見えました

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私以外の方。海鮮丼

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私はにぎり寿司

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リーズナブルでいいお店でした

これから伊勢に向かうたびに思いだしそう。。
このお店が美味しかったことより
牛銀が飛んで行ったことを。

旅行での楽しみは食事

一階の「華暦」での夕食は17:00から

個室を用意してくださいました

賑やかな食事です
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みんなでかんぱぁ~~い

素敵な盛り付けで前菜が運ばれました。

が。。。。
カメラの設定が変な事になってしまって、
食事の画像がたくさん無くなってしまいました

携帯カメラをだましだまし。。使って
数枚の画像は残りましたが。

その後、落ち着いてカメラの設定を見直し、
現在は落ち着きました。(笑)

とりあえず、ホテルのHPから借りた食事の画像を貼り付けます
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(画像クリックで大きくなります)

ビールで乾杯のあとさ。。。
主人がお酒がいいと。。
アレコレ迷いながら

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お好きな盃をどうぞ。。って。
どれでも一緒やと思いつつ。。

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あれこれ迷って「作」とか言うお酒に決定

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こんな笑顔。私、見たことない

お酒が入って、ますますにぎやかになるワレワレ


前菜など、華やかな盛り付けでした
画像に残せなかったのが残念です
 
松茸の土瓶蒸し
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部屋の隅では、松茸ご飯の炊飯中

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お造り(羽太 鮪トロ シマアジ イカ アワビ)
肝心なお造りの画像がなく、
お造りの下に敷かれていたあしらいの大根
この画像は残ってます(笑)
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玉ねぎの様に見えますが
かつら剥きにされた大根です。

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長く長く。。この技術。すごいわ。。

この後の伊勢海老の石焼。
メインだったのに画像なし。。

口直しはゆずシャーベット
こんなどうでもいい画像は残ってます(笑)
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黒毛和牛の炭火焼き

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松茸ご飯が炊きあがりました。

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しじみのお味噌汁とともに

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お代わりはむかごのご飯でした

デザートは栗の乗った抹茶ロールとカットフルーツ

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おいしゅうございました

夜の帳が下りればまた違った
雰囲気のロビー
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翌朝は朝から温泉に入いり、テラスからの景色は
昨日にまして強い雨に打たれて白波が立ってました
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8:30から朝食
今回は、和食の席が満席で予約が取れず
アネックス棟のアラゴスタでアメリカンブレックファスト
雨の中の移動は、嫌だったけど。。
仕方ないよね

エクシブの中を巡回するバスに乗ってアネックス棟に向かいます
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アネックスのロビー

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毎日、自宅では和食
このような朝食は目新しく新鮮に感じるものの。。。
何か物足らない感じ
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小さなクロワッサン1個と、小さなフレンチトースト1個
う。。。ん。これは。。。
男性陣のお腹は満たされないと思う


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当初の進路予報より、随分、南に台風が進路を取っている
との報道を見、直撃を免れた事に安堵しながらも、
窓の外は激しく降りしきる雨

11時のチェックアウトの時間まで邸内で寛ぎ
帰路に就きました
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雨の2日間でしたが、ホテルで温泉三昧
本当の骨休めの旅となりました

8日雨の中を出かけ
9日大雨の中を帰ってきました

雨降りではどこも寄る事も出来ず、ホテルに直行
(昼食を家で食べてから出かけました)

ホテルでゆっくりと寛ぎ、美味しい食事と、温泉三昧
(何度温泉に浸かったことか)

今回は、主人の友人と、友人ご夫婦との5人旅

気心の知れた仲間。車中もにぎやかに。。



今回、予約時に「残月床ルーム」と聞きました
初めてのお部屋にわくわく

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ホテルHPよりお借りしました

ベッドルームの他に、床を敷くための小上りの畳間

この段差。。微妙。酔っ払いには酷かも。。。

酔っ払いでなくとも、私もつまずきそうになる事2回

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部屋のテラスからの景色
あいにくの雨。
綺麗な景色も残念です。

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畳敷きに2つ並ぶベッド。
こちらにもテレビがあります

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お部屋の浴室は、外を見ながら。。ジェットバス
こちらは温泉ではありませんから、使いませんでした

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お風呂の隣は洗面所

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用意されたタオルは、バスタオルともにネームが刺繍


広い建物。途中でエレベーターを乗り換えて。。
大浴場まで延々と。。。
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お風呂の正面からの景色
う。。。。雨!!
残念!

エクシブでは珍しく館内浴衣でOK
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履物も用意されています
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湯上りのビールは最高だと思う
彼ら58年の付き合い(中学の同級生)

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5人で18000円分の地域共通クーポンを頂きました
(宿泊料金の15%)
有効期限が、チェックイン当日と翌日の2日間
邸内で使ってくださいと言わんばかり。。(笑)


今回
エクシブGOTOプラン 23540円
GOTO割引      8239円
支払い分      15301円

夕食。朝食は写真の失敗も含めて後日
また覗いてみてください

随分日が経ってしまって、記憶が薄れがちですが、
備忘録として残します


息子宅滞在中は、あいにく雨の日が続き、
帰る日にやっと雨が上がりました

主人が帝釈天に行ったことがないと言うので、
付き合うことに。私は3回目です
(今回初めて訪ねた個所あり)

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柴又駅から帝釈天までの参道は
両側にお店が並び、にぎやかですが
平日だったこともあり、参道は閑散としていました

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二天門が見えてきました

立派な御門です

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帝釈堂

立派な松です
瑞龍の松。黒松で東京都指定天然記念物です


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帝釈堂から本堂に続く渡り廊下



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本堂
柴又帝釈天は、正式名称は
「経栄山題経寺(きょうえいざんだいきょうじ)
日蓮宗のお寺です

帝釈天の賑わいが嘘のような静けさの本堂
私も三回目にして、初めて本堂の前で手を合わせました



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南大門(本堂を背に)

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本堂付近から、二天門を見る

今回、初めて訪ねたのが、
彫刻ギャラリーと庭園(遂渓園)大客殿

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帝釈堂から廊下があり、靴を履く必要はありません
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帝釈堂の外側の彫刻。
ガラスでお堂ごと覆われていますから、
風雨に晒される事もなく
彫刻が守られます

渡り廊下から大客殿に向かいます

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南天の床柱は非常に珍しいです

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横山大観の屏風絵が立てかけられていますが
入室は禁止です

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重厚なシャンデリアが下がってます。
和室に。。。妙にマッチしてます


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庭を眺めながら何思う。。。

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昭和4年。大客殿の建築とともにこの庭も。
あれこれ手を加えながら昭和40年に
ほぼ現在の庭が完成

見所の多い柴又帝釈天
じっくりと見学の時間を取りたいものですね



伊勢から少し離れて、車で高速を40分ほど。。

伊勢道から勢和多気で 紀勢道に入り
大台大宮まで走りました

大台大宮のインターを降りてすぐです。


滝原宮ってご存知ですか
伊勢神宮内宮さんの別宮です

その歴史は2000年を昔にさかのぼり、
伊勢の内宮さんより古いと言われてます


滝原宮です
(たきはらのみや)
(内宮さんの別宮で、遙宮(とおのみや)と呼ばれ
天照大神をお祀りしています。)

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伊勢の市内から40キロも離れた山の中に、静かに鎮座し
内宮さんのような大勢の人が訪ねることもなく
ひっそりと佇んでいます

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神域の樹齢100年を越える杉の木立の参道は、およそ600メートル。
凛とした空気が漂い、背筋が伸びる感じです


中央構造線の真上に位置すると言われ
ゼロ磁場とも言われるそうで
エネルギーが凝縮している
パワースポットと近年言われるようになったとか

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杉の幹がまっすぐに伸びず、
螺旋になっているのは、ゼロ磁場のせいでしょうか
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不思議に思った事でした

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内宮さんは、五十鈴川が御手洗となっていますが、
滝原宮も大台山系からの清らかな水が流れる
頓登川(とんどがわ)御手洗となっています

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手水所

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火除橋 

御手洗の川や火除橋など、内宮さんの宮域に似てます

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お参りの順番があるようです
記載通りにお参りさせていただきました

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滝原宮

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滝原竝宮
(たきはらならびのみや)

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若宮神社

横一列に並ぶ、ほかのお社と違って、
少し階段を上ります

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長由介神社


それぞれにお参りさせていただきました

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先の遷宮までお社が建っていた場所。
古澱地(こでんち)。

20年に一度の式年遷宮
伊勢の内宮さんより1年後で
こちらでは遷宮が行われるとの事でした




鳥居の前には、滝原宮の歴史が分かりやすく紹介されています

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女性は、天皇の第四皇女で倭姫命
やまとひめのみこと


我が国の皇祖神 天照大神が鎮座できる場所を求めて

旅をされた方です

   

伊勢神宮というのは、もともと現在の場所に

あったわけではなく、


倭姫命さまによって、奈良から、京都、三重など

を遷り、最終的に現在の地に落ち着きました。

 

現在の内宮さんに天照大神が鎮座される以前に、
この滝原宮にお祀りされていました

 

 
一連の歴史は、この日、参拝する方も少なく
宿衛屋(お札やお守りなど受ける所)の神職の方から
長い時間お話を伺ってきました

その歴史に触れて、ますますこの山奥の大きな別宮が興味深く
思いを新たにできました

機会を見つけてまたお参りに行きたいと思います



いつもは寝坊なのに、旅先では早く目覚める
毎回、友人二人の話声で・・・・(笑)

夕食と同じ会場での朝食
予約でいっぱいで、8:15から
朝もバイキング形式
(安い価格設定では致し方ないと思う)

写真添付で手抜きブログ

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濃厚な山村牛乳


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丁寧に作って下さったオムレツ
美味しかったです。
トマトケチャップ。バジルの入ったマヨネーズ
明太子の入ったマヨネーズ
三種のソースの用意がありました

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伊勢の海の恵み
アカモク

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海苔。納豆、左はふりかけ各種

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伊勢うどんのコーナー

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朝から「のっけ盛り」のコーナー

私の頂いたのは。。
一回目

それぞれ一口ずつ。言い訳がましいね(笑)
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二回目 



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左上 湯豆腐  左下 伊勢うどん  
右 あおさオムレツ(バジルマヨネーズで)

ご飯は頂かず。。。
お腹いっぱい頂きました
お昼は必要ないかも。。。

売店でお買い物をし、お部屋に戻ると
チェックアウトの時間

大江戸温泉。初めて利用しました

大満足のお宿でした
感激のあまり、4日に渡ってのご紹介
くどくどと。。申し訳ありません
だって感激したんだもん!


星野リゾートから譲り受けてスタートしたお宿
設備管理など、現状を維持管理するのは
大変だと思いながら
少しグレードの高い大江戸温泉として
君臨していてほしいものです


夕食を済ませて、お部屋に戻り、
またまたおしゃべり・・

沸き出る泉のごとくあふれ出る話。
とどまる所知らず・・

「そろそろお風呂に行かないと・・」の一言でお風呂行き!

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画像はTAOYA志摩 HPより
外のお風呂と、海がこんなに近いなんて。。。

大きな湯船に首までどっぷり浸かり至福の時

浴室入り口の前は、広く「湯上り処」のスペース。
たくさんの椅子席の用意がありました

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ソフトドリンク。伊勢茶。ビール。
アイスキャンディのサービスです

ビール好きな主人なら、
この場所から離れないのではないかな。。(笑)

足湯があるみたい。。行ってみようか。

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真っ暗な中での足湯。・ホンワカいい気持ち

翌朝。出かけてみたら。。。

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すごい!素敵な景色が広がってました

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夏季にはプールもあるようです
プールに隣接したサンテラス

夕食。。あんなにたくさん食べたのに。。。
ブログネタを拾いに夜食のコーナーに。(笑)

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夜食は塩ラーメンがふるまわれていました(一人半玉)
もう食べられないね。。と言いながら食べてしまう恐ろしさ!
(夏季には「そうめん」だったとの事)

お部屋に戻って、ない事に、早くに就寝でした
行きの車の中からずーーーーーとおしゃべりして、
お疲れモードだったかも。。

17時からの夕食は1階レストランで

バイキング方式でした
価格設定から考えて、多くを期待していませんでしたが、
今風(インスタ映えとか・・)の素晴らしい食事内容でした。
手抜きして画像を貼り付けます

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お酒。ビールは有料です
ちなみにお風呂上りのビールは無料でした

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ジュース類は無料です

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驚いたのは
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ベビーフードの提供もあって。。。。
ちなみに、お風呂にはベビーバスの用意もありました

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黄色の輪っかのもの。オニオンリングではありません
髪をまとめる。。シュシュのようなものです
こんな物の用意まであって。。。

まさに、至れり尽せり!

私の頂いたもの
1回目

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二回目

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さざえのつぼ焼きもありました。

三回目(笑)

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ローストビーフ 
(「薄く切ってください」ってお願いしたら
薄く細かくしてくださいました(笑))

てこね寿司(握り寿司は食べませんでした)
このてこね寿司。めっちゃ美味しかったわ

後ろの方からいい匂い。。。
海老の濃厚な匂いでした
ほどなくして、スタッフの方が 
「いかがですか」と配ってくださいました

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いい匂いの正体は。。
海老のビスクスープでした
濃厚で美味しかったぁ・・

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ソフトクリーム
アイスクリーム(なんとハーゲンダッツ)

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ハーゲンダッツ 抹茶を少し頂きました

ゆっくり楽しいおしゃべりとともに
目で口で大いに美味しくいただきました
お腹いっぱぁ~~~い

今回のお宿は、うらんママちゃんの情報から
うらんママちゃん。ありがとう。
素敵なホテルに感激して帰ってきました



以前、タラサ志摩として君臨。
敷居の高いホテルでした

いつの間にか
星野リゾート。タラサ志摩となり、
敷居も高いまま


それが。。。それが。。。


今年4月に「大江戸温泉TAOYA志摩
となったと聞きました


星野リゾートの設備のまま。価格設定は急降下

これなら行ける!
行けるとの思いは、行かなきゃ!に膨らみます(笑)

9月に予約を入れたら11月のこの日まで予約が取れませんでした

「行かなきゃ!」って思ってる人がこんなに多かったのには驚き!

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大江戸温泉TAOYA志摩

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チェックインを済ませると
ラウンジで喉を潤してくださいって。。
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ウエルカムジュース

風光明媚な景色を眺めて美味しいジュースを頂いて
おしゃべり全開

ちなみに、こちらのラウンジでは、
夜食のサービスもありました

次なる工程は。。(笑)
浴衣の選択

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色柄など、好みで。。
子供用のかわいいサイズも豊富にそろっていました

私は旅行の時にいつも持ち歩く
部屋着を今回も持って行ったので
浴衣はお借りしませんでした
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今回は4階405号室

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全室オーシャンビュー

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部屋の窓からの眺め

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今回、3人だったため、エキストラベッド使用
普通は、このエキストラベッドは、手前のソファーのように使い
2つ並べた大きなソファーとして置かれているようです


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ウオーターサーバーの設置。
お部屋にこのようにあるのは、旅好きの私ですが
初めての事でした

館内にはアート作品があちこちに展示されています
星野リゾートの名残でしょうか

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上 青木野枝 原形質
   下 草間草間彌生 南瓜

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        左 ニキ・ド・サンファル Thoeris
右 青木野枝 空の水

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左 ニキ・ド・サンファル ホルス
右 ニキ・ド・サンファル Anubis

造詣がなく、お恥ずかしい限りです

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キッズコーナーも充実です

一泊二食(バイキング方式)9980円から
(お部屋。利用人数。日付によって金額変更有)

帯が長くなりました
素晴らしい夕食の様子
また覗いてみてください

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