ちょっとお出かけ

まだ少し早かったかな

朝の会話で「甚目寺のイチョウ。綺麗だろうな」
「行きたいけど。。」と私

「今日は仕事で無理」「明日も無理」と主人

一通りの家事を済ませ、ゴロンゴロンしていたら
「仕事終わった。甚目寺行くなら今から行こう」と連絡あり

我が亭主。言いだしてから待つことMAX10分
待つことが大嫌いな亭主です

当然の事ながら、私の用意は何もできず、
割烹着を脱ぎジャケットを着る程度

お化粧もどころか、洋服の着替えもいい加減

ただ「こんなに急に・・」と一言言えば、
次に連れて行ってもらえる事はまずない!
長い付き合いで十二分に承知しています


戸締りをして、化粧もいい加減に出かけてきました

以前、くみちゃんのブログを見てから、行きたくて仕方なかった所です

祖父江の黄葉まつり


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祐専寺境内のイチョウの木は、樹齢300年だそうです。
この山門。傾いていませんか?
写真が下手なだけとは思えないのですが。。


このお寺を中心に、街中が黄色になってる。。。
想像して出掛けたのですが、まだ少し早かったようです

地元の方は今週末が見ごろだとおっしゃってましたが、
まだまだの感じです

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大きな木の下にテーブルなど用意されていて、
自由に食事もできる様です。
この一帯はまだ青いようでした

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綺麗に黄葉してるものもたくさん

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このあたりの農家の方は、
「ぎんなん」を作っていらっしゃる家も多く、
町中が黄色になると、毎年、こちらのテレビで
空からの映像を流しています

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平日でしたが、模擬店なども多く、にぎわいを見せていました

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名鉄尾西線、山崎駅一帯も黄色です
車で行きましたが、遥か遠くの臨時駐車場に
止める事になりました。
次に行く機会があれば、名鉄電車で行こうと思います

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車を止めてもらえず。。(笑) 
帰りの車窓からの風景。

写真が下手な上に、走る車の中からの写真ですが、
雰囲気だけ伝われば。。。

12時前に出かけ、16時には自宅に帰ってきました
おばあちゃんがディサービスから帰ってみえるまでに
プチドライブでした


永源寺紅葉

思いついて、永源寺に紅葉狩りに出かけました
予定外の行動で、出発は午後2時を回ってましたが。。

石榑トンネルの開通で私の方からのアクセスは抜群。
永源寺まで1時間半ほどで行くことができました

石榑トンネルに初めて行った折のブログ

途中の道の駅。げんかちゃんからの情報で、立ち寄りました

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平成15年に閉校した旧政所(まんどころ)中学 校の校舎を再利用し
平成27年10月10日にオープン
石榑トンネルを抜けて10分ほど走った所です



色々、見どころも多いこの道の駅ですが、
私たちは先を急ぎましたから、ちらっと覗いた程度です

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車窓から見る色づく山。綺麗でした

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永源寺到着。

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600余年の歴史ある永源寺は、
室町時代に建立された臨済宗永源寺派の総本山です

この時期、連なる観光バスやマイカーで大渋滞。。。
のはずなんですが。。。

時間的に遅かった事が幸いして、
拍子抜けするほどすんなりと到着でした。
門前の駐車場に駐車。500円也

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草葺き屋根の本堂です(方丈と言われるようです)
ご本尊「世継観音」をおまつりする大屋根は、
琵琶湖のヨシで葺かれています。
草葺き屋根として全国でも屈指の規模だそうです

鐘楼。禅堂。経堂。法堂。書院など、
色づく紅葉に感激しながら、足早にくるりと見て回りました
拝観料 500円也

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秋の夕暮れ。ひんやりとしてきました。帰りを急ぎます

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山門の提灯にも、灯が灯りました。
もう少しすると、紅葉にライトアップが始まり、
また境内は違う華やかさを見せてくれそうですが、
私はゆっくりも出来ず・・・


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西日に照らされた山。

♪秋の夕日に照る山紅葉。。
濃いも薄いも数ある中に。
松を彩るかえでやツタは。。
山のふもとの裾模様。。♪

まさに、歌詞の通りの景色でした。

我が家から一時間半くらいかな。。
気分転換のドライブに付き合ってくれた主人に感謝です

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志摩で食べた。買った物

今回の日帰りの旅で食べたもの。。。

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主人の食べた海鮮丼 1980円  車エビが踊ってた!

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私は、主人のより二回りくらい小さい海鮮丼 1280円
新鮮な魚介類に大満足でした

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アオサの天ぷら。500円
私は上手く作れないので、今回はお勉強。なんと、私の作る物と同じようでした(笑)

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今が旬! 岩牡蠣 4個2000円。買ってきて夜の食卓に。

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プリプリの食感。美味しゅうございました

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バフンではなく、紫うに。これも、買ってきて夜。

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私は苦手ですが、みんなでいただきました


車の中で「赤福氷食べたい人!」ってnonkiさん自分で手をあげたら、婿殿も手が上がりました
我が意を得たり!行かなきゃ!

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伊勢に寄って、「赤福氷」
これを食べなきゃ。。。

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大満足でした。主人。私。娘夫婦 4人で2個で十分!

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伊勢神宮に参拝もせず、お祓い町も散策せず、駐車場から一番近い赤福氷に直行直帰でした

本来なら、相差で一泊して、美味しい物をお腹いっぱい食べたい所ですが、おばあちゃんが入院中
急いで帰らねば。。。
大急ぎの旅でしたが大満足。 夜遅く娘たちは帰って行きました(前日から来て一泊しました)

涼を求めて 天の岩戸


相差からの帰り、涼を求めて伊勢方面に車を走らせます


涼を求めて、、、、赤福氷は置いといて。。。(笑)



以前、東京組さんのオフ会の折に訪ねた、天の岩戸に行くことにしました

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木立の中を歩く気持ちよさ。
森林浴というより、何か、エネルギーが満ち溢れてくる感じ。
以前訪ねて、お気に入りのスポットとなった所です・

坂道も苦になりませんでした。

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禊の滝(みそぎのたき)です

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以前はなかった更衣室がありました
禊の滝で滝に打たれ、修行を積む方の為でしょう

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拝殿奥に見えるのが天の岩戸です

天照大神が隠れ住んでいたと言われる伝説の場所。
聖域です。

背筋がピンと伸びるような気がしました。

神宮林に囲まれて、山奥の神秘な世界を垣間見た思いです

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奥から流れるお水の冷たい事
恵利原の水穴とも呼ばれ、
国の名水百選にも選ばれています
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ペットボトルやポリタンクを持って、
このお水を持ち帰られる人も多く見受けました
ちなみに、生水は飲んではいけないとの事です

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御木本楠。

御木本幸吉翁が植樹された様です

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長い年月を超え、幹の太い立派な楠になってました
昭和6年3月植樹

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主人と娘夫婦は、ここからまだ山道を。。。
風穴と呼ばれる所に登って行きました
山道を300メートルだそうです
私は無理ぃ~~
私は、このひんやりした空気の、
ここで待つことにしました


お礼参り


相差(おうさつ)にある石神さん
女性の願い事なら一つは必ず叶えてくれると
古くから伝えられる神社

があります。

芸能人も訪れ、
全国から参拝者が絶えないとか・・・」

相差の民宿や旅館が軒を連ねる細い路地を入って、
相差海女文化資料館が駐車場ですが、
この日は満車
警備のお兄さんに、近くの駐車場を案内されました

緩やかな坂を5分ほど上ると、神明神社の鳥居が見えてきます。

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神明神社参道脇にある「石神さん
相差の海女さんたちを守る、女神さんだそうです。

この日も若い男女の姿がありました

私は、以前、こちらに参拝した折り、女の願いを一つだけ。。。
自分のお願いはさておき、娘が良縁に恵まれますように。。。とお願いしました。

お願いの甲斐あって、素晴らしい伴侶を見つけ、幸せな生活を送っています
親として、これほど嬉しい事はありません

そこで!今回は、娘夫婦と一緒に、ありがとうございましたのお礼に訪れました

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大事に持っていたお守り。こちらにお返ししました

まんまるの絵馬のような物を渡されました(無料です)
お礼を書いて収める様です

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お願い事が叶いました。。。そんな絵馬がぎっしり。。

私の願い事はこれにて一件落着。

今度は娘の願い事。

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さて。。。お願いを聞き届けて下さる日。早くきてほしいな。。。

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神明神社本殿です

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ご神木の枯れクスノキ

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すごい暑い日でした。伊勢方面に涼を求めて車で移動です



梅花藻と彦根


以前、うらんママちゃんに連れて行って頂いた、
醒ヶ井の梅花藻

まだいいかな。。。と思いつつ、出掛けました

以前のブログ

梅花藻は、水温10度が最適だそうですから、
今年の夏は、例年より長く楽しめると思ったのですが、

先日の台風で、多くのお花が流されたそうで、
群生は見られませんでした(一か所だけあり)

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江戸時代の中山道の61番目の宿場町です

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平日だった事もあり、閑散とした宿場町

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一部で可憐な梅花藻を見る事が出来ました

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清らかな流れに逆らう事もなく
可憐な花は見ていて飽きません

暑い日でした
お醤油の醸造元で「醤油ソフト」の旗を見つけて
食べてみました
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バニラのクリームの上に、あまじょっぱい醤油の掛ったものでした
可もなく不可もなく。

お昼近くになりました
どこかでどこかで。。。
車を走らせ、彦根まで来てしまいました

お昼お昼。。。連呼しながらお店を探して
(猛暑の中、ランチに妥協を許さず)
夢京橋キャッスルロードから路地を入った
四番町スクエアの一角にあるお店にしました

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近江八幡に、近江牛の精肉店「西川」なるお店がありますが
ここは、関係がないそうです

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メニューを穴のあくほど眺めて(笑)
結局、近江牛まぶしにしました

近江牛まぶし。。って
秘伝のタレと一緒に甘辛く炊かれた近江牛のもも肉
ひつまぶし風に食べる物です

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一膳目は普通に

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二膳目は、お出汁を掛けて

ご飯に混ぜられた炒りごまが、香ばしく脇役としては二重丸

本当に美味しくて、たっぷりいただきました

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このお店の名物。肉巻きおにぎり
これも食べてみたいと思ったのですが、
流石に、食べられませんでした

持ち帰って、夕飯にしました
私が作る肉巻きは、ご飯に味付けもしませんが
こちらの肉巻きは、ご飯にすき焼き風の味付けがされ
その上から肉で巻かれています
今度、真似をしようと思っています

いい気分で過ごしていたら、携帯に電話あり
急用ができた為、急きょ、帰る事にしました
帰り路にアクシデントがあり、大幅に遅れましたが。。

一泊二日の友人との旅
涙を流して笑う事など、最近、なかったような。。。
リフレッシュして帰ってきました




たっぷりおしゃべり


ランチを食べながらのおしゃべりもいいのですが
どこか、消化不良ぎみ
やっぱり、一泊したいね。。友との共通意見です

そこで!
知人の伝手があって、某会社の保養所に一泊してきました

近くの湯の山温泉です

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お部屋には浴衣や洗面具の用意がありますが、女の人には
別に
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色浴衣が用意されています

色浴衣に驚いていたら。。。

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枕やまくらカバーの用意もあり

お借りしようかと思いましたが、私には部屋に用意された枕が一番相性が良かった。。

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食前酒でかんぱぁ~~い
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ビールでかんぱぁ~~い

箸が転げても面白いお年頃??
賑やかな食事が始まりました

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前菜とお造り

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鱸(すずき)の酒蒸し
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カマスの若狭焼き
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天ぷらの器も凝ってた(笑)
アナゴの抹茶あげ
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豚ヒレステーキ
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別にお願いした天ぷらと鶏のから揚げ(三人でシェア)

デザートはスイーツバイキング
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子供たちが何度も走って行く姿が可愛かったです
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私たちも、子供たちに教えてもらって
ソフトクリームに挑戦

乙女のにぎわいでした(笑)

温泉に入って、湯船に首まで浸かっておしゃべり会
至福のひと時でした
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誰もいない事をいいことに。。。

洋酒かと思うような、シャンプー(笑)

こちらの温泉は、近くのホテルの源泉からパイプ送水されてます
万人向けの濃度に加水され、湯の山温泉は冷泉の為
加温されたお湯でした

シンデレラタイムを超えて、パジャマ会談は続きました

いつもなら起きられないような時間から目覚め
朝会談勃発

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朝から据え膳でたっぷり頂きました

二日目どこ行く??の会話
何の計画もない我々です
彦根方面に向かう事にしました


やや不満

先日、友人と一緒に、久しぶりに御在所ロープーウエーに乗る事にしました
猛暑の中、山頂は涼しいだろうな。。。との思いを馳せて。


駐車料金1000円 高い!と思いつつ、仕方ないね
駐車場の係の方に「天候はどうですかね」と尋ねると「晴れてきましたからね。大丈夫です」との事

チケット売り場まで歩きました

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チケット売り場の表示です

この状態なら、上って行くだけ無駄かも。

売り場のお姉さんに相談すると、売り場のわき道から山頂を望める所に連れて行ってくれました

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山頂付近の鉄塔も見えないほどにガスが掛ってます

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チケット売り場の前。売店も閑古鳥が鳴いてます

駐車料金が全くの無駄になりました。

視界不良の案内を、駐車場入り口に大きく知らせていてくれれば。。。
駐車場のおじさんも「大丈夫です」などと言わずに、正直に言って下されば。。。
(知らなかったのかな・・・)

不満爆発寸前だったのですが、ロープーウエーの係のお姉さんが、とてもいい方で
お話する内に、だんだんと気分が癒えてきました

今回はロープーウエーを諦める事にして、この日のお宿に早めに入る事に決めました





養老の滝にて

今年に梅雨は雨の少ない梅雨らしくない梅雨でした

暑いねぇ、、、挨拶代わりの言葉です

こう暑いと、美味しいかき氷を食べてスーーとしたいね

桑名の駅近くに美味しいかき氷のお店をネットで知った私
桑名の友人と待ち合わせて出掛けました

かき氷を食べてさ。。スーとしたいよね。。
スーとしたいなら。。。養老の滝はどう?

いいね、、

この友人との話し合いは速攻で決まります
前日から長電話でおしゃべりして決めた事でも却下も早い


と言うことで何十年ぶりかで養老の滝に行ってきました

確か。。。高校の時の遠足で、桑名駅集合
養老まで電車で行き、養老から歩いて滝まで行った記憶が。。。
半世紀前の記憶ですから定かではありませんが。。

子供たちの小さい頃にも一度来た記憶も
いずれにせよ、何十年ぶりです


駐車場に車を止め(300円)歩くことに。

上り坂を30分くらいですとの事。
行けるかな。。一抹の不安を抱えながら、
途中で休憩ありならなんとかなるさ!

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途中、休憩をしながら、ゆっくり歩く

木漏れ日が気持ちよく、吹き抜ける風が心地よい

森林浴の気分で、気分爽快

ただ。。。
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クマよけの鈴の付いた杖を途中で借りて。。

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分かれ道。。。どっちだろう

おたきみちの道標見つけ!

すれ違う人からもうすぐですよ!と声をかけていただいて
俄然力が湧いてきました

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丁石は、
距離を示した道標のようなものです

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109.09メートルで滝と言うことでしょうね

あと少しだ!

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見えてきました
養老の滝

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ぐるりと回って滝のそばまで行くことにしました

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滝100選に選ばれている養老の滝
落差32m、幅4m

那智の滝の様な迫力は有りませんが

滝つぼのない滝で、まじかに見られるのは少ないかも

マイナスイオンをたっぷり含んだ飛沫を浴びながら
気分爽快
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平日だった事もあって、人影もまばらで、滝のそばでゆっくりとくつろぎました


かき氷から一転して訪ねた養老の滝
熊にも襲われず、襲う事もなく、駐車場無事に到着

翌日は、足のふくらはぎがパンパン
歩きつらい症候群
日ごろの運動不足を痛感した次第です


後日談
滝のすぐそばまで車で行くこともできるんだって
滝まで100メートルくらい。。。
一気に疲れが・・・(笑)

秋の紅葉の季節はきっと素晴らしいに違いない
行くぞ!上の駐車場を探して!


R子ちゃん。ゆっくりと歩調を合わせてくれてありがとう
また秋に連れて行ってね

四日市公害のミュージカル

1日。友人の妹さんが出演されると言う事で、
ミュージカル劇に誘われ出掛けてきました

市民のボランティアの皆さんが
手作りで作り上げるミュージカルです

余談ですが、以前「掲示板」でお世話になっていた方も、
プログラムの名前で見つけました
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私の子供の頃、
四日市と言えば、大気汚染からの四日市ぜんそくの患者が多く、
深刻な公害病として有名で、その名を全国に知れ渡る所となりました

四日市ぜんそくは、高度成長期(1960年頃)の事で、
水俣病。新潟水俣病。イタイイタイ病と合わせて、四大公害病と言われます

四日市公害訴訟判決45周年 
四日市市制 120年の記念公演です

私ごとですが、実弟が、16歳でぜんそく発作で亡くなりましたから、
今回のミュージカル劇は、見てみたいと思っていました


ステージ向かって左手側には、
ドラム、キーボード、サックスなど、
生演奏でストーリーの要所要所に音を奏で、
迫力も伝わりました

第一幕
海と空の編 

第二幕
実在の公害患者さんと家族のの生活が描かれる


『息を腹いっぱい吸いたい』という、子供たちの声に感銘を受けました

普通に生活していた人たちが、

高度経済成長の狭間で、
コンビナートの煙突から出る鉛色の煙の元

普通に息ができない状態でした


余談ですが、この当時の事を、
亡くなった名古屋に住んでいた祖母が、
観光バスで四日市を通ると、空は曇り空で臭い臭い!
バスの窓を閉めたよ~~
って言っていた事を思い出しました

今、中国の大気汚染の問題も、何十年か前の四日市の空と同じです

今、四日市の海は、お魚が釣れ、水遊びに興じられ
空は青空を見られるまでに、改善されました。

しかし、今でも、闘病を続けていらっしゃる
四日市公害病認定患者の皆さんがおられる事も事実です



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以前、昭和の子供写真店を見て
ブログに取り上げた折の写真です
登下校にマスクは必須でした
http://nonkinako-3.dreamlog.jp/archives/51504211.html


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コンビナートの中心に位置した塩浜小学校
途中から、校歌の歌詞が変更になったと。。。



二時間。二幕のミュージカル。

子供から大人。老人と各世代のボランティアの方も、
一生懸命にお稽古された様子が垣間見られ、
感動してホールを後にいたしました





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