息子の家からの帰り、首都高を走るのって。。。と内心案じていたら、息子が仕事の関係で一緒に帰ってくることになりました。

何年ぶりでしょう。親子4人で一台の車に乗ること。。
家族で出かけた遠い日を、思い出していました
子供たちの賑やか過ぎる歓声など、鮮明に思い出されたnonkiでした

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息子は都内の訳のわからない道を

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東名高速は娘もハンドルを握ってくれました

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大御所登場

私は後ろの座席でお菓子を食べ、お茶を飲み・・
ゆっくり。。。(笑)


子供たちも社会を師とし、
頭をあちこちでぶつけながらも、大きく成長しまし、
もうとっくに、私を越して行きました

老いては子に従え・・
まさにその感を強めたnonkiでした

幸せな気分で、なぜか私ひとり、ウキウキしていた車内でした。

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車窓から眺める富士山。
特別奇麗に輝いているように見えたnonkiさんでした