2012年11月

なばなの里 イルミネーション

京都の旅のお話の途中ですが、今日は、19日に行った「なばなの里。ウインターイルミネーション」の様子をお伝えしようと思います

「nonkiちゃん。私。どうしてもイルミネーションを見てみたいの・・」
「たぶん、来年は行くことが出来ないと思うの・・・」
「来年は85歳。この1年は大きいと思うの・・」
こんな電話が叔母から掛かって来ました

連れて行ってあげることに、何の躊躇いもありませんが、84才の叔母の体が案じられました
行くなら11月中だと思いました。
寒いけど、なんとか凌げる寒さの11月

迎えた19日。風もなく穏やかな夜でした

この日、叔母は一人、名古屋バスセンターから高速バスに乗ってやってきました
私は、近鉄長島駅で下車。
昨年から、シャトルバスが運行されるようになり、とてもアクセスがよくなり、また、大渋滞を起こしていた幹線道路の緩和にもつながっているのかも。。
また、イルミネーション開催中の土曜。日曜に限って、近鉄の急行が、長島に臨時停車もするようになりました
014
「直通なばなの里」というのを写したつもりなのに、これじゃ普通の路線バスだわ。。笑
夜になると10分間隔くらいでバンバン出てます

で。。。肝心のイルミの写真ですが、叔母が手をつないで放しませんし(笑)なかなか思うように撮れませんでした
持つべきものはブログ友達ですね
偶然、同じ日に「なばなの里イルミネーション」に行かれていた、うらんママちゃんから、お写真をお借りしました
096
雲海 入ってすぐのイルミネーションに叔母は言葉を失い立ちすくんでしまいました
「おばちゃん!まだこれから。。。笑」
DSCF0525s
DSCF0526s
DSCF0528s
上三枚うらんママちゃんの写真です
022
奇麗だねぇ・・・・と呟きながら、その場を離れようとしません
叔母ちゃん。。次に行こうか。。。まだまだすごいから・・
DSCF0534s
毎年同じね(笑)光の回廊です。(写真はうらんママちゃん)
029_1
一つ一つの電球は、お花の形をしています
037
041
044
DSCF0180sのコピー
上三枚は私の写真・この写真1枚はうらんママちゃん
045
堪能するまで、後ろで見守りました
心ゆくまでゆっくりと・・・
長い時間、動こうとしませんでした
034
060
河津桜をイメージしたトンネルです
065
歩き疲れて、食事処で休憩
2
① 松茸の土瓶むし
②煮物炊き合わせ
③烏賊の酢味噌和え
④おひつに入った栗ごはん(たっぷり)
お漬物..デザート

食事をしてお店を出ると、あたりの暗さに、一段とイルミの輝きが増したように感じます
095
DSCF0514s
写真はうらんママちゃん
079
毎年何度も出かける「なばな」のイルミですが
今年、例年になくきれい~~と思ったのが、この紅葉
水面に映る紅葉が表現できな程きれいでした
叔母と2人、この場所から立ち去りがたい思いに駆られました
本当にきれいでした

19:45のバスで名古屋に帰って行きました

84歳。まだ自分で運転する車で、あちこち出かけているのですが
夜に出かける様なことはなく
夜の外出に少し疲れたように見受けられ、案じましたが、
翌日、電話をしたら元気な声が返ってきましたホッ。。

あの様子ではまた来年も「イルミにいきたいわ」と電話があるかも・・・
「たぶんもう来年は無理だと思うから。。」と言って。。笑


平日だったこともあり、里内は超満員というほどでもなく
叔母は前列にコソコソッと入って行って思う存分イルミを楽しんだようです
叔母の全身を写してあげたいと思っていたのですが
絶えず、近距離にいて、また人も多く、
全身を写した写真は撮れませんでした
幸い、うらんママちゃんから、奇麗なお写真を拝借できましたから
後日、フォトブックにして叔母にプレゼントしようと思ってます

うらんママちゃん。お写真ありがとうございました
感謝します

京都 ⑤ 曼殊院 圓光寺

前日に観光タクシーを予約
(友人の一人がこの運転手さんを知っていて急遽お願いしました)
この時期の京都は、バスなどは渋滞に巻き込まれ
時間とおりの運航は不可能ですし、
遠く離れた駐車場から歩くということも、
我々の最も苦手とするところ
タクシーなら、裏道や紅葉の情報など詳しくご存じだと思うし、
何より、神社仏閣の近くまで乗り入れてくださいますし・・・
4人で割り勘にすれば、一人の負担は軽減されますからね
334

朝9:00にホテル玄関まで迎えに来ていただきました
京都観光2日目スタートです
午後2時30分から3時までに、
京都駅に送っていただきたいという事と
曼殊院.圓光寺に行きたいことのみお伝えしました
(前日、東福寺に行く折に乗ったタクシーの運転手さんが
見ごろできれいだと言われていたこともあって)

朝、観光客の少ないうちに、
まず行きましょうと連れて行ってくださったのが

a


曼殊院門跡

(皇族や貴族の師弟が出家し住職となるのが門跡寺院と呼ばれています。)

344
342

きれいぃぃ・・・
あら!私たちじゃなくて。。紅葉がねッ!

337_5
枯山水のお庭
337_8
337_4

小書院まえの梟の手水鉢

337_4_1

(これ!写真に収めなさいって運転手さんの言葉に従いました)
梟と言われればそのように見えるけど。。。

寺院の外の紅葉はまさに見ごろでした
寺院のお庭の紅葉は12月初めころまで楽しめそうです。

アサイチで出かけ、貸切状態でしたが帰る頃には
タクシーの数も増え、賑やかになり始めてきました


私たちは次なる場所に移動
細い細い路地を・・・


「前から車が来ませんように。。」祈るような気持ち。
対向ができないような細い道です
連れて行って下さったのが
圓光寺

a


358

364


357

362

運転手さんもご一緒に詳しく説明してくださるのに。。
聞いてる??
nonkiさん後ろから写真撮ってるしぃ。。笑
383

真っ赤な紅葉が舞い落ちて、赤の絨毯
また違った趣があって、目応えがありますよ
12月初旬の美しさは格別だとか
じゃあまた来なきゃ!(笑)

356
366
お庭に出てみましょう。素敵な竹林がありますから。。といわれ運転手さんの後に続きました
鎌倉の
報国寺(ほうこくじ)を思い出させるような竹林でした
374

観光客の姿もまだ見かけない時間帯。ゆっくりと見ることができて、大満足の一行です。
このあと、詩仙堂に向かいました


京都 ④大原 宝泉院

夕食後、大原 宝泉院のライトアップに、
ホテルのサービスで送迎してくださると知ったのは、
さくら子さんのブログで。。。
さっそく、ホテルに予約の電話を入れた次第です
(当日、あいにくの雨でキャンセルされた方も多く、
バスは空き席が多くみられました)

晴れ女の彼女を一人部屋に残し、あいにくの雨の中。。
こんな日も人が少なくていい。。とは思うものの、寒い!
バスから降りると、一段と寒さが堪えました

a

大原のどこまでも続く坂道を傘をさしながら歩く道筋には、
行燈が並べられ、行く道を照らしてくれていましたが
運動不足の身には、キツイ坂道です
昼間ならお土産ものを扱うお店も多く賑やかなのでしょうけれど
雨降りの夜
人影もまばらで、友人たちより遅れ気味で歩く私
やや、薄気味の悪い思いもしました

友人たちより遅れて・・・
はぁはぁ言いながら歩く・・・
やっと三千院

「ええっ!まだぁ~~どこまで行くの???」
前を行く友人に
文句タラタラなnonkiさん


やっと宝泉院到着
260


雨の日の夜。静かぁ~~~
ピシッ!と張りつめた空気
背筋がシャキッ!

疲れを吹き飛ばすような光景が目の前にあらわれました
柱と柱の空間を額に見立てて観賞する額縁庭園です。
写真クリックで大きくなります

278
273
289

額縁庭園 少し離れて見てみました
幻想的だわ・・

297
お寺のシンボルである樹齢700年にもなる
近代富士を模った五葉の松

すごい。。。あと言葉が見つからない

日中は大勢の人でザワザワとした雰囲気なのかもしれませんね
雨の降りしきる夜
立ち寄る人も少なく、静寂の中に浮かび上がった幻想的な空間
その場を立ち去りがたくて、座り込んで見入ってしまいました

気がつけば、ホテルから一緒に来た人たちの姿もなく
我々3人。大急ぎでバスまで戻りました
帰りは下り坂
すいすい~~

行きの登り坂には正直、閉口しましたが
機会を見つけて、日中のお庭も見てみたいと思っています
大原の地。絶対にまた行こう!
あの坂。。早く行かないと歩けないかも

 
ホテルに戻ってお風呂にゆったりと浸かって今日1日終了
いつもなら、夜遅くまで、寝るのがもったいないような気持ちで
パジャマ会談となるのですが、さすがにこの日
11時には就寝。。。

京都 ②貴船神社

東福寺を満喫した私たち。タクシーを拾って(4人で割り勘。バス代と変わらず)京都駅に戻りました
お昼を済ませ、地下鉄でホテル近辺の駅まで行き、ホテルの迎えバスに荷物を預けて、我々は、叡山鉄道で貴船神社を訪ねることにしました
ポツリポツリと降る雨が気がかりでした  
102
ローカルな駅です
叡山鉄道 八瀬比叡山口駅  あたりの紅葉もきれい!
109
東福寺からの帰り道
ぽつぽつと降り出した雨が、悩みの種でしたが、
乗り換え駅の宝が池ホームから
奇麗な虹が見られました
やったぁ~お天気回復だ!
112
宝が池からは、叡山鉄道鞍馬線
この路線。紅葉の季節は車窓の景色が売りものです
「きらら号」車両の一部の座席が窓を向いてます
117
車窓から眺める紅葉。
昨年、同時期にも、この列車に乗車しましたが、
紅葉は見られずがっかりしました
今年は、やったぁ~~気分!
113
115
118紅葉の見どころ付近近くになると、「もうすぐ、紅葉の見どころを通過します。」と車内アナウンスが入り、紅葉の見どころでは、電車は減速したり、一時停車をしたりしてくれます
この区間は、夜ライトアップされ、車内のライトが消され
とても幻想的な風景を楽しむこともできるんですよ
至れり尽くせりの電車です

(幸い一番前の座席にいましたから、
運転席横からカメラに収めました)
車窓の景色にわぁわぁ。言っている間に貴船口駅到着。

雨。。。。

バスに乗り換えて貴船神社到着

雨。。。。

122
夏には川床料理でにぎわうんだろうな。。
奇麗な景色でしたが、少し肌寒いのと、雨で傘をさしながらで
あたりの風情を楽しむ事もなく、
言葉少なく、黙々と神社に向かう我々でした
155
神社到着 雨。。上がる。
127
ハァハァ。。言いながら階段を上って・・
132
手水舎  
132_1
本宮 
この神社。縁結びの神様なんだそうです
娘がいい御縁に恵まれますように。。。お賽銭はずみました
(nonkiちゃん。帽子かぶったままヤン!
うっかりしてました。友人の忠告を受けて、脱帽し、改めてお参り。。)
132_2神水が湧き出てます
132_3
ブログのお友達ゲンかぁちゃんのブログで水占いを知りました
おみくじの用紙を水に浸し、
占いの結果の文章があぶり出しのように、
文字が浮き出てくるというものです

ならば。。私も。。。。
aa
なんと!大吉
みんな大吉なん??
そのようなことはありません
吉も中吉も凶までもあるそうです
大吉に気をよくしたnonkiさん
まるで娘の縁談が決まったかのような
万歳をしたい気持ちです(笑)
水から上げたビタビタのおみくじを
固く結んで神社を後にしました
143
このスポット。若い女の子に大人気のようです
145
129雨にぬれた落ち葉も「大吉」のおみくじ効果からか、風情があるように思われるから不思議(笑)
164
叡山鉄道貴船口駅ホームから

雨も上がって、
帰り路はあちこちのお店屋さんを覗きこみたかったのですが、
ホテルの夕食予約が17:00からと早かったので、急いでホテルに戻りました

目まぐるしく変わるお天気に翻弄された一日でした

京都 ①東福寺

今回の京都旅行の予定は、洛北を中心に行程を考えていました
ちょうど、
昨年の同時期に洛北に行っていますが紅葉の時期には少し早かったこともあり、今回、リベンジです
旅行直前、ブログのお友達、さくら子さんが京都に行かれ、宿泊先も偶然に同じホテル
さくら子さんのブログを、大いに参考にさせていただき、東福寺の紅葉の素晴らしいお写真を見せていただいて、我々も、予定の行程を大きく変更し、京都駅到着後、タクシーを拾って、まずは東福寺に向かいました
080
東福寺山門です
082
山門の前の思遠池
  
平日だからか、今にも降り出しそうな天気だからか、思っていた以上に閑散としているやん!と思ったのはここまで
紅葉の名所といわれる通天橋は、多くの方が訪れておられました

012
まさに見ごろ
きれい~~
通天橋から臥雲橋を望む
018_2
通天橋を渡って開山堂に
025
開山堂前の手入れされたお庭
036
愛染堂
2
奇麗な紅葉に負けないくらいきれいだと思いこむ4人
う~~ん。。やっぱり ↓ こっちの方がきれいだわ。。
47_1
049
052
方丈
070
方丈庭園 南庭
058
ゆっくりお庭を眺めて。。。
069
方丈庭園 東庭
065
大きな木も上手く屋根を交わすように工夫されてる・・
66_1
方丈庭園 北庭

方丈庭園にはもう一つ西庭があるとのことですが
見なかったのか、おしゃべりに夢中だったのか
私のカメラに画像が残っていません
2
歩き疲れたぁ~~
一休み。。一休み。
お抹茶と麩饅頭 800円也

もっと押すな押すなの人出だと案じましたが、
人に酔うほどでもなく
奇麗な紅葉を満喫しました

タクシーで京都駅に戻り
昼食後、貴船に向かいます
明日も見てくださいね

錦秋の京都

仲良しの友人と一緒に秋の京都を満喫して来ました
沢山のパンフレットと、写真を整理しながら、しばらく、ブログをつなげていきたいと思ってます
よろしくお付き合いください

今日のところは、錦秋のスナップ写真を見てね

012
 

187
309
雨(しぐれ)が降ったりやんだり。。
究極の晴れ女が一人。。
この子のお蔭かどうか。。
乗り物に乗ると雨が降り
歩くころにはやむ。。
こんなお天気の2日間でした
243
317
恵みの雨。。
雨上がりの庭には、一際、赤や緑が濃く感じられました

2日間。たっぷり歩きました
1日1万歩は超えてると思います
足が棒。。ただ体脂肪は見事に減少です

到来物紹介

皆さんからいただいた品の紹介で・・・
備忘録です。

011御夫婦で山陰.山陽.瀬戸内海をドライブしてこられたsさんご夫婦
御親戚のミカン農家で
大きな箱にぎゅうぎゅう詰めにしたみかんと一緒に
各地のお土産も頂戴しました
すみません。みかんの写真撮る間もなく・・
008
大阪土産の夫婦善哉
噂にはよく聞く「善哉」
009
レトルトパック2袋
1袋1人分かな。。。
010
大粒の小豆が柔らかくて、めっちゃおいしそう
主人が頂きました
あと1袋は大事に自分の分にしよっと!

お店で食べると、一人分を2つのお椀に入れて出されるんだそうです
夫婦善哉の所以でしょうかね

007
名古屋に住む叔母から届きました
8日に、なばなの里のイルミネーションを
見に来ることを、とても楽しみにしていた叔母ですが、
体調を崩したと前日に電話がありました
イルミネーションは、始まったばかりで、
まだまだ来る機会はあるからね・・
そんな話をしていたのですが
私に会ったら渡そうと、買ってくれてあった品だそうです
008
009
あられの詰め合わせや、昆布の詰め合わせなど、
私の好きなものばかり。。
本当にうれしくなりました
そしてもう1つは、
新潟ぬれせん。主人の大好物です

84歳になる叔母。私の実母の妹です

何かと気にかけてくれるのがとてもうれしいnonkiです

おばちゃんと一緒になばなのイルミネーション。
行けるといいな。。
011御近所の高齢の奥さんから
いつものように沢山のお寿司をいただきました
こんなにたくさん。。。
ご実家が高知県の方で、ゆずを大量に求められ
この柚を一年分のお酢にして保存されています
寿司飯もこのお酢を使われていて
酢飯の加減が絶妙
本当においしいんです
一週間に1日でもお料理を教えていただけないものかと
お願いしてみようと思ってます
御高齢な方なので、知恵はたっぷりです
ぜひとも伝授していただきたいものです
012
山盛りの春菊は、畑のお隣さんから。。
003
先日、お昼のテレビで、タモリさんが言ってみえた
ポン酢をだし汁で割ったものに、ゆでた春菊を浸して食べました
おいし!二重丸です
005
初孫さんの内祝いを届けて下さった友人ご夫婦
奥様が韓国に行かれたお土産と
両親にとカステラまで・・・
そして我が家には↓
006
モクモクの売り場であれこれ詰め合わせて
買ってきてくださいました。美味しそう。。
でもこれって高いのよね。感謝
Tさんご夫妻。ごちそう様!


皆さんから、嬉しい品をいただいたと思ってますが
品以上に、やさしいお気持ちが嬉しいnonkiです


田舎の売り出し

主人とJAの売り出しに出かけてきました
キャベツから仏壇まで・・なんでもありです
2
① 台車  野菜などをコンテナ籠に入れ、この台車の上に置いて運ぶものです
② 「ミ」と呼ばれます。モミを入れて両手であおりながら、
モミとゴミを分ける道具です
③ あったぁ~~
一番左が、猿の進入を防ぐネット
中と右は、イノシシの進入を防ぐネット ほかにモグラもあり(笑)
④長い柄のクワやカマなど

ねっ!ちょっとそんじょそこらの特売とは違いますやろ。。笑

b1
野菜のコーナー  皆さんが自宅で作られているので
田舎では野菜は売れません(笑)
玉ねぎを買ってきましたが。。
b2

醤油や油など格安販売。健康食品も並んでます

1_1
模擬店も出てにぎわってました。
他にも何百万円もする金ピカの仏壇など(係の人が多く、さすがに写真は撮れませんでした)
地元婦人会の方のバザーなどもあり、にぎわいを見せていました

帰り道に立ち寄ったショッピングセンターの一角では、メダカの販売が・。。。。
006
どこまで行っても都会的な空気は感じられず。。
田舎です。。。。

キムタク巻き

先日、友人と一緒に出かけたランチのお店で、「キムタク巻き」なるメニュー発見
「どう言うものですか」と聞けばいいものを、ネーミング=ブログネタとの思いから、これにする!
こんな時に限って、写真は使い物にならないほどのピンボケ・・

キムタク巻き。さて・・・どんなものだと思いますか!
014
ブタ肉に、キムチとタクワンの細かくしたものにチーズが入っていました
なるほどぉ。。キムタクねぇ

あとが続きません

私。。キムチ苦手ですからぁ~~

聞けばよかった。。。
2
仕方なく、添えられた野菜を食べて、
小鉢と赤だしで済ませました

実につまらないランチでしたとさ


013
エッ!肝心のキムタク巻きは!って
持ち帰って旦那の夕食(笑)
一杯のアテにはすこぶる美味しかったと申しております


もう準備??

何かあわただしいのは気のせい?
006

今年も、「年賀状の販売」予約分の販売がほぼ終了
助けていただいた方々。本当にありがとうございます

我が家の分も用意できました
ただ、用意は速いのですが、この先が。。。
年末になって、いよいよにならないと、筆が走らないのはなぜ??

昨日の夫婦の会話
「来年の干支って何やったぁ~」
「何って。。。今年は何に??」
「今年は。。。。。」
どうも同じようなレベルの頭です

来年は巳年と判明

「巳」と判明するまでの時間。。長かった(笑)

007
お客様にもらっていただく、来年のカレンダーも準備完了
巻いて個別に袋に入れて。。早くしないとねっ!

なんだか気ぜわしい毎日です
要領が悪いのか、散かし放題なのが災いしてるのか。。
もうすぐ11月も半分過ぎちゃうのに・・・・
記事検索
最新コメント
月別アーカイブ
プロフィール

のんき

タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ