苺 イチゴ いちご ichigo

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ハウスで苺を作っていらっしゃる知人から「苺を引いて捨てる前に、苺が欲しい人どうぞ!」と言う連絡を頂きました
毎年、この時期友人を伴って時季はずれの「苺狩り」に出掛けます

お商売として苺を出荷されているお宅ですから、大きな苺は出荷済みで残っている数は少ないのですが、苺ジャムを作るなら、小さくても十分です。
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ハウスの扉を開くと、苺の香りがして、我々は「採るぞ!」気分満々。

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四人で黙々と「出来るだけ大きな苺」を見つけるべく、苺の苗をかき分けながらの作業です。
ハウスの中で1時間。ジワリジワリと汗が出てきます。美味しい苺を摘みながらサウナの気分まで味わえました。
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まぁ~~~~~~1時間で大きなボールにめいっぱい。結構大きな粒の物もあり大満足。それぞれの家庭に持ち帰り、私は、ご近所のお友達や知人にお裾分け。もちろん我家のぶんもたっぷり。
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ところでこの苺農家のお宅は、自宅の庭先で採れたばかりのお野菜の販売もしていらっしゃいます。
産地直送!朝取り野菜!まさに新鮮そのもの。そして。。安い!
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 形は不揃いですが、トマトも24個も入っていて?500。きゅうりも曲がっていますが、「ぬかずけ」にするなら、これでじゅうぶん10本入って?150でした。
ほかにも大根2本?150でした。

苺を沢山頂いた上に、新鮮な野菜を格安でゲット出来、まぁ~~~笑いのとまらないnonnkiです。

北海道のお土産

ブログでお友達になった横浜のやっこちゃんが、先日、北海道に行かれ、お土産を買って来てくださいました。
私は、山や畑で採れた季節の物を、ブログのネタ用に少しお送りするのですが、いつも、やっこちゃんは気に掛けてくださいます。

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昆布を固めた物に、カボチャの種が張り付いています。
昆布もカボチャの種も栄養的に優れた食材です。2つが強力に結びついてこんな美味しいおやつになったのですね。
幾つでも食べられそうです。

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「7日食べたら鏡をごらん!」だって!
ここで問題です!
7日たったらどうなると言うのでしょう
? 変わらない  
? 片桐ハイリのようになる
? 楊貴妃のようになる
? 叶姉妹の様に出るところが出て来る
? 花粉症が改善する
さてさて7日経ってnonnkiさんはいかになっているのでしょう。


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ルタオの苺のチョコレートです。
ルタオのチーズケーキが大好きで、ルタオの隠れファンだと自負していましたが、このチョコレートは知らなかったぁ~~
美味しい!口に入れると、苺の酸っぱさが広がり、チョコの甘みと相まって、何とも美味しい。乾燥した苺はクッキーの様にフワフワとしているのに、苺の存在感は十分。同じ様な物が有名なお店でもあって、何度も食べてはいるのですが、軍配はこちら!


美味しいお土産をありがとう。ブログの話題にも十分な存在感です。
やっこちゃんに感謝!

メイプルガーデン

一号線からマイカルに向かう途中にある喫茶です。メイプルガーデン
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広々とした店内は、木をふんだんに使い、贅沢な造りです。セルフサービス方式で安い安い。いつも、ゆったりとしていて、長居も平気平気。cb07a441.jpg

セサミパンなど、焼きたてのパンも美味しく、また、コーヒーも美味しい(私は飲みませんから友人談)お店です。
ワンチャンも一緒に行くことが出来、ワンチャン用のお食事の用意もあるようです。e64407eb.jpg
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またテラスには、ドッグランのコーナーもあります
玄関の前には、色々なハーブが植えられていて、車から降りると、甘いラベンダーのいい香りがしていました。

三尺三寸箸

健康にこだわった和洋中のヘルシーな惣菜のバイキングスタイルのお店に行こうと、かねがね誘われていました。
松坂牛で有名な「柿安」の経営する「三尺三寸箸」です。
全国の百貨店などで、惣菜などの販売も手がけ、経営手腕に脱帽です。
いつもスゴイ行列が出来ていると言うので、お昼の時間を、少し遅らせて尋ねた甲斐があり、待たずに席に着くことが出来ました
マイカルから少し員弁方面に進むと左側の庄屋風の建物です。


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和風のお皿はおでん・有機野菜の煮物・巻寿司 稲荷寿司 豚汁などなど。。洋風のお皿はグラタン・パスタなどなど。。中華のお皿は、唐揚・炒飯 回鍋肉などなど
和洋中のヘルシーな惣菜が沢山並び、濃い味付けではなく、食材の良さが引き出されていました。
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飲み物に「麦飯石水」や「シークワーサー」「ジャスミンティ」なども揃っていましたし、十穀米や古代米なども用意され、デトックスを取り入れた献立をうたい文句にしている節が伺われます。
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このお店の「おはぎ」が美味しいと有名で、デパ地下で、行列が出来ていると聞きます。デザートはそのおはぎやコーヒーゼリーや自家製カスピ海ヨーグルト、シュークリームなどのお菓子が並んでいましたが、和菓子系が主な品でフルーツが無かったのがちょっと残念。
マシュマロに湯煎したチョコレートを付けて食べるチョコホンデユーが美味しかったですよ。

東京にもお店があるようです。お出かけのついでに、機会がありましたら、一度覗いてみてください。

なお、店名、三尺三寸箸の名前の由来は、次のように記されています。

「昔、在る人が極楽を覗くと極楽には、
 食卓の上にすばらしいご馳走と
 長すぎて食べづらそうな三尺もある箸が置かれていました。

 どのようにして食事をするのかと興味深く見ていると、
 三尺の長い箸でご馳走をつまむと自分の口へ運ぶのではなく、
 向かい合っている相手の口へ運び食べさせてあげていました。
 相手も同じようにしてあげていました。

 それはそれは楽しい食事風景でした。
 ”他人のために生きることによって、自分も幸せになれる”
 という仏の教えが店名の由来です。

 美味しいご馳走をお客さまの口に運ぶことを
 一番の喜びと考えております。」

梅びしお

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何かと重宝している調味料「梅びしお」です。
梅を裏ごしし、甘く味付けした物で、色々なお料理の隠し味に使っています
マヨネーズと混ぜてドレッシングにしたり、鶏の唐揚げの下味に使ってみたり。。
今日は「サンマの甘露煮」を作ってみました。
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梅びしおが、サンマの臭みを消してくれて、お酢を入れた事もあって、骨まで食べられ、お魚の苦手な私も、これなら美味しく食べられます

今朝の珍客

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 庭の睡蓮が今年も綺麗に咲き出しました。そして睡蓮の葉っぱの上で一休みしているお客様。昨年のブログにも載せたのですが、今年も遊びにお越しです。
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ぜんざい

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時々、無性に食べたくなる「ぜんざい」
主人は見向きもしないので、最近は、自宅で作ることが、なくなりました。
一人用の缶入り。大きな栗まで入って、小豆がワンサカと入っています。2488c221.jpg

←なんの変哲もない普通の缶に入っています
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甘みが抑えられていて、小豆本来の味が生きている様に思います。
夏でも暖かい「ぜんざい」の方が好きです。
名古屋に出掛けると、
大正11年創業の和菓子専門店 養老軒の缶入りぜんざい。nonnkiさんお買い上げぇ~~

こんなん見つけました!

駐禁の規制が強化され、「チョイ用事」のための駐車が難しくなりました。
チョイトの用事の折には、私の都合が付けば同乗する事になります。
先日、主人の仕事の関係で、桑名の駅前にチョイ用事があり、私は助手席でキョロキョロ。
前方に「?」を発見。
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「食堂」ではなく「食道」なのには何か訳でもあるのでしょうか。
入ってみたい衝動に駆られましたが、ハマグリ=高い と言う連想ゲームが成立し、今回はズームにて写真だけ撮らさせていただきました。
やっぱり。。。桑名に行ったのなら。。。蛤を食べるべきやったんやろか。。。
本当に桑名の蛤やろか。。。。。はるばる外国から来た蛤とちゃうやろか。。。
帰り道、妙に気になって仕方のないnonnkiでした。

カット

何が何でもストレートのロング。
あこがれのヘアスタイルなんですが、挑戦途中で必ず挫折。
年と共に、髪が細くなり、「ボリューム」がなくなって来たことも、ストレートを諦める要因ですが、何よりも、首筋に髪があたる様になると、「辛抱」の限界がジワジワと近づきます
「エイッ!切っちゃえ!」またまた、つい2ヶ月前の「伸ばすぞ!」の意気込みはどこえやら。
夏に向けて、つんつるてんにカットして来ました。
某シャンプーのCMの様に、長く綺麗な髪を、なびかせて颯爽とハイヒールで歩いてみたいけれど。。。。。

現実は。。。毎月の白髪染め。シャンプーの手軽さ。乾きの早さ。三拍子揃えばオバサンカット万歳だわね
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思わぬ出来事。

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5月の3週目の週末から、毎週末に訃報の連絡が入ります
二週続いた今週は。。と不安に思っていたら。。。
私ども夫婦がとてもお世話になった方の訃報が届き、昨日は通夜、今日は告別式です。
仲良くさせていただいているお友達のお母様が亡くなられました。
85才でも家事全般をこなされ、矍鑠とされ、とてもとても85才には見えないお元気なお方でした。
84才の昨年、愛知万博にも行かれ「いい冥土の土産が出来たわぁ~~」と言っていらっしゃったおばあちゃん。
脳溢血で倒れ、入院1日。あっと言う間のお別れでした。
普段から「自分の事は自分で。なるべく世話にならない様に。」を口癖のように言っていらっしゃった方です。その言葉通り、あっけない幕引きでした。

私どもの年齢が56才。そろそろ親を見送る年代になって来たと言うことでしょうか。
「「別れは必ず来るもの」「持って生まれた寿命だから」と理屈では分かっていても、気のふさぐ事に、違いありません。  合掌
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