散歩途中で出会った花たち

毎夜、7:00頃から1時間弱。
ご近所さんと一緒に散歩に出かけます
家を出る時にはまだうすら明るい時間帯ですが、
帰宅の頃には真っ暗です

先日、この散歩の途中で、
一斉に開花したねむの木を見る事が出来ました

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川の護岸に生え大きくなったもので、
種が流れてきたのか、鳥のプレゼントか。。

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大きく成長しています

化粧の刷毛のようなふんわりした花
淡い赤と白がありました
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ねむの木の名前は、夕方になると葉が合わさって
閉じてしまう様子から付いたとされると友人から聞きました

日中は葉が開いているとのこと。
見に行きたいと思うものの、連日の暑さに閉口して、
日中の外出が出来ずにいます 

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夜の葉っぱ

そして、八重のクチナシの花を見つけました
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このお花は散歩途中のお宅の生垣でした
いい香りがしていました
八重の花の傍には普通のクチナシも・・・
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毎夜の散歩。こんな楽しみを見つけながら、
汗びっしょりで帰宅します

車で川向うを通り過ぎる事何十年
ねむの花を全く知りませんでした。
お喋りしながら歩くことで、
こんなに素敵なお花を見る事が出来て大満足です

思わず買った!

大きな発砲の容器に、ズラリと並んだ苺
1200円の値札。
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思わず買い求めました

そのまま食べて。。満足

苺ミルクにして。
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ジューサーで作るのではなく、専用のスプーンでつぶす

ジューサーで作ったものより100倍(笑)美味しい
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まだ残った苺はジャムにしようか
ただ、我が家はジャムをそんなに食べないんです
ジャム(お砂糖ぐんと控え目)を作る途中の工程で火を止めて保存

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炭酸でわって頂きます
氷を入れて、喉越しがよく、
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最後に食べるイチゴの存在が大きいんです(笑)


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分かりにくいね。
寒天に苺シロップを掛けて
クリームあんみつ。

1200円で買った大量のくず苺
大満足でした

アオサバター

志摩のホテルの朝食で食べたアオサバターが、
とても香りが良く、美味しかったので買って帰ってきました。

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早速、昼食に。
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パスタが少し足らなかったので、食パン一枚を半分こ。
磯の香りがして、美味しい

そして夜には
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じゃがバター風に

メイクインに、長野で買った海苔バター。
普通のバター。アオサバター。を挟みました。

私的に美味しかったのは

1番     海苔バター
2番     アオサバター
3番     普通のバター

しかし
じゃがバターには、男爵がいいね。

瓶の代金も含まれているのか、
少し高いと思いましたが、美味しいから善しとします。(笑)

色々な使い方が出来そうです。

灼熱の太陽とヒマワリ

午後からお天気が回復
肌を焼くような太陽がサンサンと降り注ぎます。
まだ6月なのに。。この暑さ!
真夏の日差しに閉口しながら、そうだ!思いつきました

kumiちゃんのインスタや、
げんかあちゃんのブログでお話のあった、
ヒマワリの畑に行ってみよう!

太陽にヒマワリは超お似合いですものね
家から25分くらいかな。。

477号バイパスを菰野方面に直進。
平尾ICを折りて道なり。左手に黄色く見えてきます
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少し背の低い品種のようです。
8000本のひまわり。
圧巻です。
kumiちゃん。げんかあちゃん。教えてくれてありがとう

父の日の会食

賢島から帰った日。父の日でした

賢島から直行で帰り、お昼過ぎには帰宅しましたが、
朝のバイキングでお腹いっぱいだったので、
お昼の時間帯を外して、
中途半端な時間に、娘夫婦のご馳走になりました

 うなぎ専門のお店でありながら、
うなぎ嫌いの人のためのメニューもあり、よく行くお店です

少しボリュームを抑えたレディース膳
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一膳目はそのまま蒲焼の味を楽しみ

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二膳目は薬味で味の変化を楽しみ

三膳目はお出汁を掛けてお茶漬け風に
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なんと4膳ものご飯が入っていました

鰻丼定食

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私と娘は大海老天丼

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ご飯少なめにして頂いても。たっぷり。

中途半端な時間にお昼ご飯でしたから、
当然の様に夕食は食べられませんでした
YYちゃん。ご馳走様でした


賢島の宿 食事

美食の隠家。。食事の期待は膨らみます
謳い文句通りの絶品でした


夕食。朝食共に、一階のレストラン賢亭にて
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HPより拝借

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メニューを見ながらわくわく

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馬のひずめの様な手。愕然とする母

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待て!が利かないんだなぁ。。。
お酒が視界に入ったら呑む人

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やたら賑やかなプレートに盛り付けられてます
岩ガキと鱧の揚げ出し(めかぶ餡)
岩ガキに期待したのに、あまり存在感を感じられず。。
鱧の存在感バンバン

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地魚カルパッチョ
(大葉とトマトのソース)
新鮮なお刺身は勿論ですが、ソースの味が光ました。

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真珠貝の貝柱。かす漬け
メニューには載ってません。2人分
必然的に夫の酒のアテとなり。。

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柔らか鮑の志摩黒海苔グリル
(あおさクリームソース)

本当に柔らかで美味しい鮑が沢山入ってました
一同感激!(笑)

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珍しい2ショット!


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ビールを水の様に感激もなく飲み干し。
次は。。。
三重の地酒。呑み比べだそうで。。

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しっかり奥様が、「どれくらいの量ですか」と質問
「ぐい呑みグラス」ですと。。

そ。それで。。3000円!
奥様心の叫び!

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    違いが判る男だったのか。。。
違いの分からぬうちに終了してしまったのか。
口に運ぶたびに600円1200円と数える奥様でした。

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婿殿が、お茶のスパークリングは美味しくないよ・・
って忠告を無視して「コレにしよう」と母娘

2人で1本にしておけばいいのに。。
2本
母。。まずぅ。。。
お口に合いませんでした。

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美熊野牛のロースト
(ネバネバ野菜の醤油漬け)
やたらお皿が大きく、お肉小さく。
もう少し食べたかったな!

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2人分   アクアパッツア
お魚嫌いの私が、具材タップリで美味しいと思ったんです

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蓮根の炊き込みご飯
初めて食べました
いと美味し!
家庭で真似してみたいと思います

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デザート。梅風味わらび餅
抹茶のガトーショコラ
抹茶の味。濃厚。


そして翌朝
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少しずつ色々頂けて朝から大満足
ご飯物は、てこね寿司です。
お茶碗一杯に見えますが
盃ほどの大きさ  ↓

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あれこれ食べたい私には、この量が有難い
(勿論、普通のご飯や創作カレーなどありました)
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タジン鍋で鷄肉のスープにお野菜
玉子をポトンと落として。


あっ!後ろ!
ロボットがデザートの配膳に一役

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ロボットさんの持って来てくれた
ほうじ茶プリン
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バイキングから、フルーツとオレンジジュース

食材に拘った色々な品がたくさん
手袋をはめて取り分けました。
流石にカメラを向けてうろうろは気がひけて
食べるに専念しました。



美食の隠れ家を謳うだけのことはありました。
どのお料理も素材の味を活かしつつ味付けがはっきりしていて
ソースや餡などが美味しく、見た目も味も満足でした。
非日常を味わう事ができ
見た目より、量が思ったよりしっかりしているので、
主人も満足気でした。

施設的には、景観もすこぶる悪く(笑)イマイチの感が残りましたが、
オーベルジュホテルとしている訳ですから、
ホテルの部分より食の部分のウエートが大きく、
ホテルの細かい設備などは
仕方のない事でしょう

関わるスタッフの皆さんがとても親切でいいお宿でした。

2日目は朝から雨
しとしと。。ではなくザー

予定していた地中海村(志摩スペイン村ではありません)も
横山展望台から見る英虞湾の景色も、
帰り道に外宮さん(この時期勾玉池の花しょうぶも見ごろだろうと)も
全て計画倒れになりました。

家から二時間余り。また行く機会もありそうです。

旅のブログにお付き合い下さって
有り難うございました。



賢島のお宿

今回のホテル他 決定権を娘夫婦に一任しました
娘たちが見つけてきたホテルは
美食の隠れ家 PROVENCE

オーベルジュホテルを謳い文句にしたホテルです
オーベルジュって何。。ここ

名前からして、今夜はご馳走だぁ・・感満載

そして、以前宿泊して大感激した
汀渚ばさら邸と同じモアレリゾートのホテルです
ますます期待が膨らみました


大きなホテルではありません

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ツインのお部屋が24
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入ってすぐにフロント
小さなショップ
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ロビー


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4階の角のお部屋でした。

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賢島の一つ手前の神明駅。徒歩1分
窓から近鉄特急が見られました

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浴衣と部屋着の用意がありました
私は浴衣が苦手です。旅行には必ず部屋着を持って行くのですが
(今回も持参してます)
このホテルのこのサービスは嬉しかったです


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肌触りも良く、ゆったりしたデザインで、
なかなか着心地のいい物でした。
(モデルに問題あり)

浴衣で部屋の外はOKですが、
部屋着で部屋から出ないでくださいとの事でした
流石にこの格好では出られないよね(笑)

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お部屋のお風呂はユニットバスでした
アメニティはポーラ
冷蔵庫には無料のミネラルウオーター
ドリップコーヒーと煎茶

お風呂に入って、さっぱり。
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上記二枚HPからの画像です

天然温泉。源泉かけ流しのお湯です。
他に入浴の方もなく、ゆっくり入浴出来ました

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6階では、星空コンシェルジュによる天体観測が毎夜開催されると聞いて
行ってみました
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室内には、大きな望遠鏡が幾つも

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本来なら、バルコニーから天体観測のはずですが、生憎、この日は曇り空。
室内で、取り貯めたコンピューター画像を見せて頂きました

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月食の様子

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回転花火銀河
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木星だったかすい星だったか。。

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皆さん帰られても、娘達は夢中で画像を見せて頂いてました。
私は一足早く帰って爆睡

食事は一階のレストランにて

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HPからお借りしました

長くなりました。夕食。朝食は別にまとめる事にします
(毎度、長くてすみません。
備忘録を兼ねたブログですからご容赦ください)


Time outの大王崎灯台

この日のお宿は賢島
ホテルに行く前に大王崎灯台に行ってみました
熊野灘と遠州灘を分かつ大王崎灯台は
安乗崎灯台と並んで、三重県に2基ある参観灯台です

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漁港の駐車場に車を停めて(300円)大王崎灯台に向かいます

途中は、干物や乾物。真珠などのお店が立ち並び。。
やや寂れた感はありますが。。。

途中の真珠を扱うお店では看板犬の首に真珠が掛かっていました
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娘夫婦。一向に動こうとせず、ワンちゃんと遊んでます。

やっと灯台の白い建物が見えてきました。

見学時間は、午後4時まで。
2分前でした。

見学はまた今度!

来た道を戻ると、八幡さん公園。白亜の灯台が見られるとの事。
行ってみました。

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ここ大王町は絵描きの町としても有名です

八幡さん公園には、そのような画家の像がありました
zzzzz
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内宮さんの長い参道を歩き、おはらい町を闊歩し、
そして大王崎の坂道を上り
普段の運動不足がモロ表れ、ヒィヒィ。。。
aaa

スマホの万歩計を見てビックリ
月 ベストだと。。でしょうね。こんなに歩くのって。。。

さぁ!今夜のお宿に向かいます
美食の隠家と言われるお宿です。

絵かきの町・大王崎コース

全行程…約3.4km・所要時間…約1時間10分

熊野灘と遠州灘を二分する大王埼灯台がある志摩市大王町は“絵かきの町”として知られている。大正2年、日本画家・土田麦遷が文展に発表して以来、藤島武二など古今東西の画家たちの創造意欲をかきたててきた。断崖に打ち寄せる波涛、暗礁を照らす白亜の灯台とともに、彼らが愛してやまない風景が、迷路のような石坂の町並みである。
平地がほとんどない波切では、斜面に石垣を築いて家を建て、主道間を結ぶ坂道には石段が巡らされている。石積みの技術は、大正から昭和初期の築港で得られたもので、“波切の石工”は伊勢志摩地方では熟練者の代名詞となっている。

おはらい町

三年ぶりのおはらい町
随分変わっていました
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平日だった事もあり
密は避けられました。

私が知らなかった新しいお店
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スタバが出来てたぁ・・
(そう言えば善光寺さん参道にも出来てたなぁ)
お隣は、山村牛乳 (外宮さんのほうではお馴染みです)
帰りに立ち寄ろうと思いながら。。。すっかり忘れてました
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へんば餅。以前からあったお店ですが、二階が出来て甘味処となってました
立ち寄りたいと思いながら、頭は「赤福氷」になびいてしまって。。。

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松阪のお肉のお店。まるよし
フラフラッと引き寄せられるようなすき焼きの匂い。。
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答志島の浜与本店さん
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今回、主人が生しらす。。食いたい!と言うので、こちらのお店にしました
私はすし久さんが良かったけど。。
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主人は生しらす丼

私と娘は、ゆでしらす丼(ご飯少な目)

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プラス蒸し牡蠣(牡蠣3個。主人。娘夫婦。早い話支払った私は食べてません)

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婿殿はプラスカレーパン
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お腹いっぱいになって、娘たちはスヌーピーのお店が見たいと
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私と主人は赤福茶屋に

赤福本店 毎度の事ながら、すごい人ですなぁ。。
皆さんが赤福氷を食したいと列をなして見えます
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私たちは、本店ではなく駐車場の近くの五十鈴川店で

こちらの店舗なら、並ばなくていいのに。。。
赤福氷一人分600円(いつからか・・・・高くなってる)
運ばれてきたのは、スプーン2個と熱いほうじ茶2つ
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濃いめの抹茶シロップが、氷との相性よく
また、赤福の餡との相性も抜群

食べていくと中から赤福の餡。こしあんが登場
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もう少し食べるとお餅登場

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この日、ピーカン晴れの一日。
かき氷が脳天突き刺さる程、おいしゅうございました(笑)

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娘夫婦を待つ間に、ブログネタ調達

段差解消機・・??定員1名
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すぐ横に目を向けると、5段の石段
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この部分を車いすの方や、
足の不自由な方のためのエレベーターに代わるものなのね
段差解消機。。。いかにもこの場所にふさわしい呼び名ですこと!


娘たちが来るまでに、
お向かいの五十鈴茶屋さんんで季節大福1個購入
この時期は、パイナップル大福です。

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赤福さんの店舗で五十鈴茶屋さんのお菓子を頂きました

娘たちが帰ってきて、この人たちはこれから赤福氷。。
暑い日でしたが、かき氷で一遍に汗が引きました


おはらい町。こぼれ話

郵便局
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ポスト

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銀行キャッシュコーナー

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今回はおかげ横丁には行きませんでした

ホテルに行くには少し早いので、
大王崎に立ち寄る事にして、内宮さんを後にしました

残念だった大王崎。後日。。。


伊勢神宮内宮さん

家を10時に出発。途中、リフレッシュ工事などの渋滞もあって、
思わぬ時間が掛かり、内宮さん駐車場には丁度お昼になっていました
河川敷の駐車場に車を停めていざ!

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2019年4月に友人と一緒に参拝して以来、
3年ぶりに宇治橋を渡り神域に。

この日は五十鈴川の水量が多く、
手水舎で清める事だそうです。

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(コロナ対策で柄杓の使用なし)
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火除橋を渡ります。
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なるほど!
五十鈴川は水量も多く流れも早いわ


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1番
瀧祭神(天照大御神にお取次ぎする神様)

御手洗場で手を清めた後、メインの参道に戻らず、右の脇道を少し入ります


  参拝を飛ばす方が多いのですが、取次さんとも呼ばれ、大切な参拝順序です。

社殿はありませんが、別宮扱いのポストに位置します。



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木漏れ日を浴びて、真っ直ぐに進むと、
(この道は人の往来が少ない)内宮境内別宮風日祈宮に自然に入ります
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風日祈宮に向かう橋

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上記地図2番
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風日祈宮参拝を終え、島路川の橋を渡り真っ直ぐ進むと

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人の往来の多いメインの参道。神楽殿や、
お札の販売やご祈祷の建物の所に出ます

本宮階段手前で、制止を受けました。
この日(17日)月並祭があり、
6月の月次祭は、10月の神嘗祭・12月の月次祭と共に
三節祭」と呼ばれる神宮の最も由緒深い祭典)

今日の日に出会えたご縁に感謝
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正宮参拝の石段を登ります
写真は石段下まで

上記地図3番正宮

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正宮を参拝後に別宮の荒祭宮に参拝するのが正式ですが

今回は体力的に無理な人1人
神社仏閣に信仰心の無い人1人
訳が分からなく付いて歩く若いのが2人
よって荒祭宮参拝は取りやめました
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13時を回っていました

おはらい町に向け歩きました

おはらい町の様子
また見てくださいね

伊勢神宮は外宮さんから参拝し、
内宮さん参拝が、正式参拝と言われますが、
今回、私達は
内宮さんのみとしました。


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